営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 2兆7271億
- 2022年3月31日 +36.5%
- 3兆7226億
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③自動車等セグメントと金融セグメントを区分した連結キャッシュ・フロー計算書2022/06/23 15:10
(単位:百万円) (自動車等) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 1,911,442 2,388,928 法人所得税の支払額 △505,260 △544,887 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,634,200 3,126,101 投資活動によるキャッシュ・フロー
(4)地域に関する情報(単位:百万円) (金融) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 370,967 485,690 法人所得税の支払額 △304,856 △264,876 営業活動によるキャッシュ・フロー 109,168 525,321 投資活動によるキャッシュ・フロー
前連結会計年度(2021年3月31日現在あるいは同日に終了した1年間) - #2 注記事項-デリバティブおよびヘッジ会計、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ヘッジ指定されていないデリバティブ金融商品については、為替および金利の変動によるリスクをヘッジするために利用しており、対象となる債権債務と経済的なリスクを相殺する関係にあります。2021年3月31日および2022年3月31日に終了した1年間におけるデリバティブ損益(△は損失)は、それぞれ588百万円および773百万円であり、連結損益計算書上、「金融事業に係る金融費用」、「為替差損益<純額>」に含めて計上しています。2022/06/23 15:10
なお、デリバティブ金融商品の取引に関連するキャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書上、営業活動によるキャッシュ・フローに含まれています。
(3)信用リスクに関する偶発条項 - #3 注記事項-財務リスク、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)為替リスク2022/06/23 15:10
トヨタは、グローバルに事業展開しており、外貨建ての購買・販売および財務に係る取引に関連する為替エクスポージャーを有しています。トヨタは外貨建ての営業活動によるキャッシュ・フローおよび様々な外貨建金融商品について、将来の損益または資産・負債が変動するリスクにさらされています。トヨタの最も重要な為替エクスポージャーは米ドルおよびユーロに関連して発生します。
トヨタは、為替の変動によるリスクを管理するために、先物為替予約取引、通貨オプション取引、金利通貨スワップ等のデリバティブを利用しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フロー2022/06/23 15:10
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、3兆7,226億円の資金の増加となり、前連結会計年度が2兆7,271億円の増加であったことに比べて、9,954億円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フロー - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年3月31日に終了した1年間) 当連結会計年度(2022年3月31日に終了した1年間) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 2,282,378 2,874,614 法人所得税の支払額 △810,117 △809,763 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,727,162 3,722,615 投資活動によるキャッシュ・フロー