有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損2022/06/23 15:10
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) - #3 注記事項-コミットメント及び偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)契約上のコミットメント2022/06/23 15:10
2021年3月31日および2022年3月31日現在の有形固定資産およびその他の資産ならびにサービスの購入に係る契約上のコミットメントは、それぞれ359,214百万円および349,143百万円です。
(2)保証債務 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ①自動車等セグメントと金融セグメントを区分した連結財政状態計算書2022/06/23 15:10
(注)自動車等セグメントは全社資産を含んでいます。(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 6,805,166 7,302,017 その他の非流動資産 14,721,626 15,769,015 金融事業に係る債権 12,449,525 14,583,130 有形固定資産 4,605,988 5,024,625 その他の非流動資産 1,200,256 1,591,311
- #5 注記事項-有利子負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結子会社の借入債務等の担保に供している資産の内訳は次のとおりです。2022/06/23 15:10
「その他の資産」には、主として証券化の原債権である金融債権が含まれています。金額:百万円 2021年 2022年 有形固定資産 754,132 1,474,647 その他の資産 3,278,448 3,582,826
複数の取引銀行との取引約定書には、トヨタは当該銀行から要求があれば担保(当該銀行に対する預金を含む)あるいは保証を提供する旨の条項が含まれています。この約定書その他により供される担保は、当該銀行に対する現在および将来のすべての借入債務に適用されます。 - #6 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.有形固定資産2022/06/23 15:10
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は次のとおりです。
(取得原価) - #7 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産および繰延税金負債の主な原因別の内訳は次のとおりです。2022/06/23 15:10
2021年3月31日および2022年3月31日に終了した各1年間における繰延税金資産および繰延税金負債の増減のうち、連結損益計算書で法人所得税費用として認識された金額は次のとおりです。金額:百万円 3月31日 2021年 2022年 貸倒引当金および金融損失引当金 82,467 85,289 有形固定資産およびその他資産 224,933 210,238 その他 400,000 491,167
繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金、繰越税額控除の額は次のとおりです。金額:百万円 3月31日に終了した1年間 2021年 2022年 貸倒引当金および金融損失引当金 6,042 △4,902 有形固定資産およびその他資産 4,468 △9,795 海外子会社の未分配利益 6,144 △33,349 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)有形固定資産2022/06/23 15:10
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した額で表示しています。重要な更新および改良のための支出は資産計上しており、少額の取替、維持および修理のための支出は発生時の費用として認識しています。有形固定資産の減価償却は、当該資産の区分、構造および用途等により見積もられた耐用年数に基づき、定額法で計算しています。見積耐用年数は、建物については2年から65年を、機械装置については2年から20年を使用しています。
なお、見積耐用年数、残存価額および減価償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用します。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △477,239 △596,900 固定資産圧縮積立金 △3,848 △4,249 その他 △39 △18
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるその他の金融資産合計は、1兆2,748億円(9.6%)減少しました。これは主に、定期預金等の減少によるものです。2022/06/23 15:10
当連結会計年度における有形固定資産は、9,154億円(8.0%)増加しました。これは主に、設備投資によるものです。
当連結会計年度における営業債務及びその他の債務は、2,461億円(6.1%)増加しました。 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の購入<賃貸資産を除く> △1,213,903 △1,197,266 賃貸資産の購入 △2,275,595 △2,286,893 有形固定資産の売却<賃貸資産を除く> 40,542 37,749 賃貸資産の売却 1,371,699 1,542,132 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) その他の金融資産 9 9,083,914 9,517,267 有形固定資産 土地 12 1,345,037 1,361,791 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 15:10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,398,575 1,447,816
金額の算出方法は、「連結財務諸表注記3(10)、12」に記載した内容と同一です。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 有形固定資産の減価償却の方法………………………定率法2022/06/23 15:10
3 引当金の計上基準