建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 4727億6900万
- 2026年3月31日 +23.9%
- 5857億8100万
有報情報
- #1 注記事項-使用権資産およびリース負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は次のとおりです。2026/06/10 15:33
2025年3月31日および2026年3月31日に終了した1年間における使用権資産の増加額は、それぞれ164,348百万円および549,798百万円です。原資産の種類 金額:百万円 3月31日 2025年 2026年 土地 73,694 73,425 建物 355,489 460,788 その他 153,885 367,019
借手リースに係る損益の主な内訳は次のとおりです。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度末における売却目的で保有する資産、ならびにこれに関連する負債およびその他の包括利益の内訳は、以下のとおりです。2026/06/10 15:33
金額:百万円 3月31日 2025年 2026年 土地 - 165,526 建物 - 428,406 機械装置 - 698,884 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)有形固定資産2026/06/10 15:33
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した額で表示しています。重要な更新および改良のための支出は資産計上しており、少額の取替、維持および修理のための支出は発生時の費用として認識しています。有形固定資産の減価償却は、当該資産の区分、構造および用途等により見積もられた耐用年数に基づき、定額法で計算しています。見積耐用年数は、建物については2年から65年を、機械装置については2年から20年を使用しています。
なお、見積耐用年数、残存価額および減価償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用します。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/10 15:33
(単位:百万円) 土地 13 1,428,122 1,351,625 建物 13 6,170,063 6,284,907 機械装置 13 16,621,243 17,509,377