曙ブレーキ工業(7238)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1847億3100万
- 2009年3月31日 -13.58%
- 1596億4900万
- 2010年3月31日 -18.19%
- 1306億400万
- 2011年3月31日 +65.82%
- 2165億7400万
- 2012年3月31日 -3.23%
- 2095億8400万
- 2013年3月31日 -1.69%
- 2060億5000万
- 2014年3月31日 +14.86%
- 2366億6500万
- 2015年3月31日 +7.39%
- 2541億5700万
- 2016年3月31日 +10.7%
- 2813億4100万
- 2017年3月31日 -5.42%
- 2660億9900万
- 2018年3月31日 -0.44%
- 2649億2100万
- 2019年3月31日 -8.02%
- 2436億6800万
- 2020年3月31日 -20.66%
- 1933億1700万
- 2021年3月31日 -30.68%
- 1340億300万
- 2022年3月31日 +1.12%
- 1354億9800万
- 2023年3月31日 +13.64%
- 1539億8400万
- 2024年3月31日 +8%
- 1663億100万
- 2025年3月31日 -2.78%
- 1616億7200万
個別
- 2008年3月31日
- 1101億2500万
- 2009年3月31日 -15.49%
- 930億6900万
- 2010年3月31日 -11.64%
- 822億3300万
- 2011年3月31日 +10.57%
- 909億2100万
- 2012年3月31日 +1.91%
- 926億6100万
- 2013年3月31日 -6.66%
- 864億8700万
- 2014年3月31日 -0.5%
- 860億5600万
- 2015年3月31日 -2.98%
- 834億9100万
- 2016年3月31日 -3.38%
- 806億6900万
- 2017年3月31日 -0.27%
- 804億5400万
- 2018年3月31日 +0.57%
- 809億1100万
- 2019年3月31日 -5.28%
- 766億3900万
- 2020年3月31日 -6.56%
- 716億1300万
- 2021年3月31日 -15.79%
- 603億300万
- 2022年3月31日 +6.9%
- 644億6300万
- 2023年3月31日 +3.48%
- 667億400万
- 2024年3月31日 +0.63%
- 671億2700万
- 2025年3月31日 -3.77%
- 645億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 11:16
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 81,392 161,672 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 3,663 4,017 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「タイ」、「インドネシア」の6つを報告セグメントとしております。2025/06/24 11:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 11:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 11:16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/24 11:16
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、エネルギー価格の高止まりや各国経済の減速リスク、不安定な為替相場の影響などにより、依然として不透明な状況が続いております。2025/06/24 11:16
このような状況下、当連結会計年度(注)における当社グループの業績は、円安の影響がありましたが、米国における一部車種の生産終了や日本・欧州における完成車メーカーの生産量減少などにより、売上高は1,617億円と対前期比46億円(△2.8%)の減収となりました。
利益面では、賃金上昇による労務費の増加や受注減少の影響があったものの、資材調達・生産性向上などの合理化や販売価格の見直しにより、営業利益は31億円と対前期比0.3億円減(△0.9%)で横ばいとなりました。経常利益は、リファイナンス資金の借入に伴う資金調達費用や為替差損などにより23億円の経常損失(前期は経常利益38億円)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引2025/06/24 11:16
(注) 材料支給高は、製品購入高等の減算項目として処理しております。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 7,078 百万円 6,246 百万円 材料支給高 27,080 百万円 30,865 百万円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 11:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。