有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2023/03/31)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、主に米国事業の売上高が、今後、中長期的に減少する見込みであることから、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(注) 回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、鑑定評価額で評価しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、主に米国事業の売上高が、今後、中長期的に減少する見込みであることから、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| アメリカ ケンタッキー州 | 事業用資産(注) | 機械装置など | 479 | 百万円 |
(注) 回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、鑑定評価額で評価しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。