四半期報告書-第125期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、主に国内事業の売上高が、今後、中長期的に減少する見込みであることから、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(注)回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、主に国内事業の売上高が、今後、中長期的に減少する見込みであることから、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| 日本 埼玉県羽生市及びさいたま市、 山形県寒河江市、福島県桑折町、岡山県総社市ほか | 事業用資産 | 土地 | 5,694 | 百万円 |
| 日本 埼玉県羽生市及びさいたま市、 山形県寒河江市、福島県桑折町、岡山県総社市ほか | 事業用資産 | 建物及び機械装置など | 13,882 | 百万円 |
| 日本 埼玉県羽生市ほか | 研究開発用資産 | 機械装置など | 4,444 | 百万円 |
| 合計 | 24,020 | 百万円 | ||
(注)回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
該当事項はありません。