有価証券報告書-第175期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、毎期の業績・投資計画・手元資金の状況等を勘案したうえで、決定することにしております。
当期の配当金については、中間配当金は1株につき16円、期末の配当金については1株につき16円とし、年間としては1株につき32円といたしました。これにより当期の配当性向は60.4%(連結配当性向は32.6%)となりました。
内部留保資金については、今後の事業展開に備え、より一層の企業体質の強化・充実を図るための投資に充当いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
当期の配当金については、中間配当金は1株につき16円、期末の配当金については1株につき16円とし、年間としては1株につき32円といたしました。これにより当期の配当性向は60.4%(連結配当性向は32.6%)となりました。
内部留保資金については、今後の事業展開に備え、より一層の企業体質の強化・充実を図るための投資に充当いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 |
| 平成27年11月2日 取締役会決議 | 6,823 | 16円 |
| 平成28年6月29日 定時株主総会決議 | 6,823 | 16円 |