四半期報告書-第86期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2019年6月30日に行われた株式会社新川(現ヤマハモーターロボティクスホールディングス株式会社)との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、負ののれん発生益が226百万円減少し、税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益、並びに親会社株主に帰属する四半期純利益が226百万円減少しています。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2019年6月30日に行われた株式会社新川(現ヤマハモーターロボティクスホールディングス株式会社)との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、負ののれん発生益が226百万円減少し、税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益、並びに親会社株主に帰属する四半期純利益が226百万円減少しています。