訂正有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は当期の業績と今後の事業展開を勘案し、中長期の視点から安定的に成果の配分を行うことを剰余金の配当等の基本方針としております。
安定的な配当と今後の事業発展等を総合的に検討した結果、当期の期末配当につきましては、当社普通株式1株 につき8円とすることを決定いたしました。なお、当期の年間配当金は、中間配当金6円と合わせて1株につき14円となります。
内部留保資金につきましては、今後予想される環境規制などの制度やモビリティ(移動)そのものに対する市場の要求の変化に対応すべく開発、生産性向上等に投資してまいりたいと考えております。
次期(令和8年3月期)につきましては、当社普通株式1株につき、中間配当金6円、期末配当金8円とし、年間配当金は合計14円と予想しております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当をする場合は取締役会であります。
なお、当期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
安定的な配当と今後の事業発展等を総合的に検討した結果、当期の期末配当につきましては、当社普通株式1株 につき8円とすることを決定いたしました。なお、当期の年間配当金は、中間配当金6円と合わせて1株につき14円となります。
内部留保資金につきましては、今後予想される環境規制などの制度やモビリティ(移動)そのものに対する市場の要求の変化に対応すべく開発、生産性向上等に投資してまいりたいと考えております。
次期(令和8年3月期)につきましては、当社普通株式1株につき、中間配当金6円、期末配当金8円とし、年間配当金は合計14円と予想しております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当をする場合は取締役会であります。
なお、当期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 令和6年11月11日 | 204 | 6 |
| 取締役会決議 |
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 令和7年6月26日 | 272 | 8 |
| 定時株主総会決議 |