有価証券報告書-第113期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
■「VISION2020」
地球環境とお客様への貢献
■2018-2020年度中期経営方針
ゆるぎない「信頼と技術」でグローバルに躍進 のもと、
・技術・品質・原価の徹底追求により、世界トップの競争力を持つ企業となる。
・人財・組織づくりとリソーセスの最大活用により、グローバル基盤を更に強化する。
当社グループは、「VISION2020」達成に向けて、一丸となって、
・自動車業界の構造変化への対応
・中国市場の急成長への対応
・コモディティ化する既存製品の競争力確保
・保有技術を生かした新製品創出
・グループ基盤の強化(内部統制、収益体質)
という重点課題に取り組んでまいります。
2019年度は、「VISION2020」達成に向けて着実に成果を出す年度でもあり、かつ
更なる拡大に向けた着手という大変重要な年度として位置付けております。
これらの活動を通じて、今後も当社グループは世界のステークホルダーの皆様に信頼される
企業を目指し、努力してまいります。
また、当社グループは、事業の成長性と収益性を重視する観点から、売上高および営業利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として位置付けております。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
地球環境とお客様への貢献
■2018-2020年度中期経営方針
ゆるぎない「信頼と技術」でグローバルに躍進 のもと、
・技術・品質・原価の徹底追求により、世界トップの競争力を持つ企業となる。
・人財・組織づくりとリソーセスの最大活用により、グローバル基盤を更に強化する。
当社グループは、「VISION2020」達成に向けて、一丸となって、
・自動車業界の構造変化への対応
・中国市場の急成長への対応
・コモディティ化する既存製品の競争力確保
・保有技術を生かした新製品創出
・グループ基盤の強化(内部統制、収益体質)
という重点課題に取り組んでまいります。
2019年度は、「VISION2020」達成に向けて着実に成果を出す年度でもあり、かつ
更なる拡大に向けた着手という大変重要な年度として位置付けております。
これらの活動を通じて、今後も当社グループは世界のステークホルダーの皆様に信頼される
企業を目指し、努力してまいります。
また、当社グループは、事業の成長性と収益性を重視する観点から、売上高および営業利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として位置付けております。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。