- 5989
- 2026/10/02
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 3.54倍
- 2010年以降
- 赤字-98.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.17-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エイチワン(5989)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億1800万
- 2010年12月31日
- 43億6700万
- 2011年12月31日
- -13億5700万
- 2012年12月31日
- 46億7200万
- 2013年12月31日 -8.73%
- 42億6400万
- 2014年12月31日 -53.14%
- 19億9800万
- 2015年12月31日 -67.42%
- 6億5100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 16:04
(単位:百万円) その他の費用 6 △116 △16,322 営業損失 △1,992 △15,484 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 16:04
(単位:百万円) その他の費用 6 △416 △16,444 営業損失 △1,950 △14,921 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車業界においては、車載用途半導体等の供給制約緩和により世界的に生産回復が進む一方で、特に新エネルギー車(NEV)シフトが進む中国では、日系など外資完成車メーカーの販売低迷が続いています。2024/02/14 16:04
このような中での当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同四半期に比べ当社グループの主力得意先向けの自動車フレームの生産量が約13%増加したことや、為替相場が前年同四半期に比べ円安水準にあったことなどにより売上収益は1,732億40百万円(前年同四半期比5.2%増)となり、売上総利益は付加価値の増加などから144億71百万円(同38.6%増)となりました。一方、販売費及び一般管理費の増加や、中国の連結子会社における減損損失の計上により、営業損失は149億21百万円(前年同四半期は営業損失19億50百万円)となり、金融損益の悪化もあり税引前四半期損失は152億22百万円(前年同四半期は税引前四半期損失20億76百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は170億37百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失10億1百万円)となりました。
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況