5989 エイチワン

5989
2026/03/31
時価
330億円
PER 予
3.28倍
2010年以降
赤字-98.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.17-0.96倍
(2010-2025年)
配当 予
5.49%
ROE 予
13.66%
ROA 予
4.92%
資料
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エイチワン(5989)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
65億4900万
2009年3月31日 -88.11%
7億7900万
2009年12月31日
-2億1800万
2010年3月31日
9億200万
2010年6月30日 +115.96%
19億4800万
2010年9月30日 +79.77%
35億200万
2010年12月31日 +24.7%
43億6700万
2011年3月31日 +33.66%
58億3700万
2011年6月30日
-13億2300万
2011年9月30日 -79.82%
-23億7900万
2011年12月31日
-13億5700万
2012年3月31日
24億9000万
2012年6月30日 -44.02%
13億9400万
2012年9月30日 +129.77%
32億300万
2012年12月31日 +45.86%
46億7200万
2013年3月31日 +19.76%
55億9500万
2013年6月30日 -76.55%
13億1200万
2013年9月30日 +87.58%
24億6100万
2013年12月31日 +73.26%
42億6400万
2014年3月31日 +24.72%
53億1800万
2014年6月30日 -86.69%
7億800万
2014年9月30日 +166.95%
18億9000万
2014年12月31日 +5.71%
19億9800万
2015年3月31日 +11.71%
22億3200万
2015年6月30日
-3億3200万
2015年9月30日
10億1300万
2015年12月31日 -35.74%
6億5100万
2016年3月31日 +288.48%
25億2900万

個別

2008年3月31日
20億8800万
2009年3月31日
-10億5100万
2010年3月31日 -61.94%
-17億200万
2011年3月31日
4億5700万
2012年3月31日 +68.05%
7億6800万
2013年3月31日 +108.85%
16億400万
2014年3月31日 -57.11%
6億8800万
2015年3月31日
-2億3500万
2016年3月31日 -302.55%
-9億4600万
2017年3月31日
15億6600万
2018年3月31日 +5.3%
16億4900万
2019年3月31日 +33.17%
21億9600万
2020年3月31日 -46.31%
11億7900万
2021年3月31日 +29.52%
15億2700万
2022年3月31日 -79.44%
3億1400万
2023年3月31日
-18億7900万
2024年3月31日
44億9300万
2025年3月31日 +29.42%
58億1500万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
・「④個人評価係数」は、各役員に委嘱された職務の達成度を指名・報酬委員会が評価し、その評価の結果に応じて係数を決定します。
・なお、各事業年度初めに連結営業利益の通期見通しを公表しなかった場合等、上記決定方法が適用できない場合は、指名・報酬委員会で協議のうえ取締役会にて業績連動報酬額を決定します。
(業績指標の選定理由)
2025/06/26 13:54
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
経営指標:
2025年3月期2026年3月期2027年3月期
営業利益110億円135億円160億円
投下資本利益率(ROIC)7%以上
なお、同期間の売上収益及びROEは次のとおり計画しております。
2025/06/26 13:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは2024年5月に新中期経営計画として「Change 2027」を策定し、「ビジネスポートフォリオと事業構造の転換・組み換え」を企図し、グループ経営管理の強化、既存事業の採算性改善、利益率の高い製品へ選択と集中、技術・開発への資源シフトの重点施策に注力してまいりました。
そのような中での当連結会計年度の経営成績は、販売価格の適正化や為替相場が前年同期に比べ円安水準で推移しましたが、主力得意先向けの自動車フレームの生産台数が前期に比べておよそ14%減少したことを主因に売上収益は2,281億45百万円(前期比2.0%減)となりました。利益面では、製造コストの圧縮を図ったことに加え、前期における有形固定資産の減損処理に伴う償却負担減少などにより、売上総利益は317億5百万円(同42.6%増)、前期における減損損失計上の剥落などにより、営業利益は118億60百万円(前期は営業損失188億26百万円)、税引前利益は108億27百万円(前期は税引前損失193億54百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は107億28百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失216億56百万円)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。
2025/06/26 13:54
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用15,29△23,914△3,599
営業利益(△は損失)△18,82611,860
2025/06/26 13:54

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