有価証券報告書-第71期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれ ております。
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) (百万円) | 当連結会計年度 (平成29年3月31日) (百万円) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれ ております。
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) (百万円) | 当連結会計年度 (平成29年3月31日) (百万円) | ||||
| 流動資産-繰延税金資産 | 1,083 | 1,132 | |||
| 固定資産-繰延税金資産 | 485 | 468 | |||
| 固定負債-繰延税金負債 | △284 | △489 |
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) | 当連結会計年度 (平成29年3月31日) | ||
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