リコー(7752)のソフトウエアの推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 220億2800万
- 2009年3月31日 +9.17%
- 240億4700万
- 2010年3月31日 -5.31%
- 227億7100万
- 2011年3月31日 +2.32%
- 232億9900万
- 2012年3月31日 +0.19%
- 233億4300万
- 2013年3月31日 -14.5%
- 199億5800万
- 2014年3月31日 +12.86%
- 225億2500万
- 2015年3月31日 -8.22%
- 206億7300万
- 2016年3月31日 -8.69%
- 188億7700万
- 2017年3月31日 +1.91%
- 192億3700万
- 2018年3月31日 -0.82%
- 190億7900万
- 2019年3月31日 -2.56%
- 185億9100万
- 2020年3月31日 +14.87%
- 213億5500万
- 2021年3月31日 +14.15%
- 243億7600万
- 2022年3月31日 +3.18%
- 251億5000万
- 2023年3月31日 -0.56%
- 250億800万
- 2024年3月31日 +13.85%
- 284億7100万
- 2025年3月31日 -35.33%
- 184億1200万
- 2026年3月31日 +56.83%
- 288億7600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 事業の種類別セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。2023/08/10 9:31
(注)事業セグメントとしてのデジタルサービスはオフィスサービス事業及びオフィスプリンティングの販売を主とした事業に限定した事業セグメントであり、当社グループが目指す「はたらく場をつなぎ、はたらく人の創造力を支えるデジタルサービスの会社」への変革、として掲げるデジタルサービスすべてを網羅しているものではありません。当社グループが「デジタルサービスの会社」として掲げる「デジタルサービス」は、事業セグメントではデジタルサービスの他、すべてのセグメントの事業内容に含まれております。セグメント 主な事業内容 デジタルサービス 複合機、プリンター、印刷機、広幅機、FAX、スキャナ、パソコン、サーバー、ネットワーク関連等機器、及び、関連する消耗品、サービス、サポート、ソフトウエア、ドキュメント関連サービス、ソリューション等の販売 デジタルプロダクツ 複合機、プリンター、印刷機、広幅機、FAX、ネットワーク関連等機器、及び、関連する消耗品等の製造・OEM、スキャナ等機器、及び、関連する消耗品、電装ユニット等の製造・販売 グラフィックコミュニケーションズ カットシートPP(プロダクションプリンター)、連帳PP、インクジェットヘッド、作像システム、産業プリンター等機器、及び、関連する消耗品、サービス、サポート、ソフトウエア等の製造・販売 インダストリアルソリューションズ サーマルペーパー、サーマルメディア、産業用光学部品・モジュール、精密機器部品等の製造・販売
セグメント損益は、営業利益で表示しており、当社の経営者により経営資源の配分の決定や業績の評価の目的に使用されております。セグメント損益に含まれない項目としては、主にセグメント間取引における棚卸資産・固定資産の未実現利益の消去となります。 - #2 経営上の重要な契約等
- また、リモートワークの拡大、国内の人口減少に伴う人手不足の深刻化等を背景として、オフィスや現場におけるさまざまな業務のデジタル化ニーズが顕在化しており、各社はDX(デジタルトランスフォーメーション)需要を成長分野と位置付けて、IT(情報技術)を使ったソリューションの開発・提供に力を入れています。2023/08/10 9:31
各社の競争軸がハードウエア単体からソフトウエアやサービスを組み合わせた課題解決に移行するなかで、プリンティング機器の開発・生産の競争力強化は共通の課題となっています。また、地政学リスクの高まりに対応する、柔軟かつ強固なサプライチェーンの構築を求められています。一方、オフィスや現場の業務のデジタル化に向けて、プリンティングの関連技術をベースにした新たな顧客価値創出の可能性が広がっています。
2.本事業統合の概要