8050 セイコーグループ

8050
2026/06/29
時価
6724億円
PER 予
28.86倍
2010年以降
赤字-36.26倍
(2010-2026年)
PBR
3.78倍
2010年以降
0.48-3.33倍
(2010-2026年)
配当 予
1.11%
ROE 予
13.08%
ROA 予
5.99%
資料
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セイコーグループ(8050)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2139億6600万
2009年3月31日 -18.66%
1740億3100万
2009年12月31日 -13.08%
1512億6000万
2010年3月31日 +52.56%
2307億6600万
2010年6月30日 -66.98%
762億
2010年9月30日 +104.21%
1556億800万
2010年12月31日 +52.04%
2365億9100万
2011年3月31日 +32.67%
3138億8100万
2011年6月30日 -77.79%
697億2600万
2011年9月30日 +114.85%
1498億300万
2011年12月31日 +50.34%
2252億1200万
2012年3月31日 +31.85%
2969億3700万
2012年6月30日 -76.22%
706億100万
2012年9月30日 +104.86%
1446億3100万
2012年12月31日 +50.25%
2173億400万
2013年3月31日 +30.6%
2837億9000万
2013年6月30日 -75.2%
703億8700万
2013年9月30日 +108.24%
1465億7200万
2013年12月31日 +53.92%
2256億600万
2014年3月31日 +36.65%
3082億8600万
2014年6月30日 -79.17%
642億2800万
2014年9月30日 +114.78%
1379億5100万
2014年12月31日 +57.57%
2173億7600万
2015年3月31日 +35.01%
2934億7200万
2015年6月30日 -75.92%
706億7300万
2015年9月30日 +114.43%
1515億4100万
2015年12月31日 +51.09%
2289億6300万
2016年3月31日 +29.59%
2967億500万
2016年6月30日 -79.97%
594億3300万
2016年9月30日 +105.94%
1223億9800万
2016年12月31日 +56.1%
1910億5800万
2017年3月31日 +34.57%
2571億1500万
2017年6月30日 -75.31%
634億7200万
2017年9月30日 +109.58%
1330億2700万
2017年12月31日 +56.73%
2084億9100万
2018年3月31日 +28.8%
2685億2900万
2018年6月30日 -77.89%
593億6700万
2018年9月30日 +103.94%
1210億7200万
2018年12月31日 +55.42%
1881億6800万
2019年3月31日 +31.42%
2472億9300万
2019年6月30日 -76.33%
585億3900万
2019年9月30日 +108.67%
1221億5200万
2019年12月31日 +51.23%
1847億2800万
2020年3月31日 +29.46%
2391億5000万
2020年6月30日 -85.11%
356億1200万
2020年9月30日 +145.68%
874億9000万
2020年12月31日 +66.87%
1459億9800万
2021年3月31日 +38.82%
2026億7100万
2021年6月30日 -73.06%
546億900万
2021年9月30日 +102.16%
1103億9500万
2021年12月31日 +57.49%
1738億6100万
2022年3月31日 +36.54%
2373億8200万
2022年6月30日 -73.85%
620億7800万
2022年9月30日 +109.29%
1299億2100万
2022年12月31日 +51.98%
1974億5900万
2023年3月31日 +31.93%
2605億400万
2023年6月30日 -75.84%
629億4900万
2023年9月30日 +108.57%
1312億9500万
2023年12月31日 +56.65%
2056億7200万
2024年3月31日 +34.59%
2768億700万
2024年6月30日 -73.25%
740億4000万
2024年9月30日 +103.95%
1510億100万
2024年12月31日 +53.98%
2325億1400万
2025年3月31日 +31.06%
3047億4400万
2025年6月30日 -74.7%
771億1400万
2025年9月30日 +108.16%
1605億2400万
2025年12月31日 +58.3%
2541億1600万
2026年3月31日 +32.1%
3356億8600万

個別

2013年3月31日
87億4800万
2014年3月31日 +23.87%
108億3600万
2015年3月31日 -7.97%
99億7200万
2016年3月31日 +20.18%
119億8400万
2017年3月31日 -13.54%
103億6100万
2018年3月31日 +8.45%
112億3700万
2019年3月31日 +0.57%
113億100万
2020年3月31日 +6.46%
120億3100万
2021年3月31日 -6.07%
113億100万
2022年3月31日 +6.57%
120億4300万
2023年3月31日 +27.14%
153億1200万
2024年3月31日 -0.6%
152億2000万
2025年3月31日 +6.69%
162億3800万
2026年3月31日 +11.1%
180億4000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)160,524335,686
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)17,95931,807
(注) 当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/24 11:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、「デバイスソリューション事業」に含めていたセイコーフューチャークリエーション㈱を「その他」に変更しております。
なお、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/06/24 11:09
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額564百万円は、事業セグメントに帰属しない本社部門におけるロイヤリティー収入であります。
(2) セグメント利益の調整額△7,284百万円には、のれんの償却額△566百万円、セグメント間取引消去等266百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,984百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額60,000百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去△77,226百万円、各セグメントに配分していない全社資産187,000百万円及び投資と資本の相殺消去等△49,773百万円が含まれております。全社資産は、本社部門での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額19,957百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:09
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
(株)あおばウオッチサービス
(連結の範囲から除いた理由)
売上高、総資産、当期純損益及び利益剰余金等の観点からいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 11:09
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 11:09
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の取引価格は主として外部取引価格に準じております。2026/06/24 11:09
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。2026/06/24 11:09
#8 報告セグメントの概要(連結)
また、「デバイスソリューション事業」に含めていたセイコーフューチャークリエーション㈱を「その他」に変更しております。
なお、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。
2026/06/24 11:09
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/24 11:09
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外監査役の矢野正敏氏は、長年にわたる企業経営者としての経歴を通じて培われた豊富な経験と高い見識を有していることから、適切な監査機能を果たしていただくことを期待し選任しております。同氏は、当社の主要な借入先である㈱みずほ銀行の出身でありますが、同行取締役副頭取を2013年3月に退任した後は同行の業務執行には関与しておりません。
社外監査役の櫻井謙二氏は、長年にわたる企業経営者としての経歴を通じて培われた豊富な経験と高い見識を有していることから、適切な監査機能を果たしていただくことを期待し選任しております。なお、同氏は、当社グループとの間に不動産賃貸借取引等がある㈱第一ビルディングの出身ではありますが、2026年3月に同社の代表取締役社長を退任した後は、同社の業務執行には関与しておりません。なお、当社グループと同社との取引の規模は、同社の売上高および当社の連結売上高に対して、いずれも1%未満と僅少です。また、同氏は、第一生命ホールディングス㈱の出身でありますが、同社取締役を2021年6月に退任した後は同社の業務執行には関与しておりません。また、同社グループと当社グループとの間には保険契約に関する取引等がありますが、その取引の規模は、同社の連結経常収益(連結売上高に相当)および当社の連結売上高に対して、いずれも1%未満と僅少です。さらに、当社グループは同社グループから、金銭の借入を行っておりますが、その規模は、同社および当社の連結総資産の1%未満と僅少です。
なお、当社は、社外取締役および社外監査役の選任にあたり、東京証券取引所が定める独立性基準を充たし、一般株主との間に利益相反が生じるおそれのない独立性を有する社外役員の確保に留意しつつ、企業経営や各専門分野における豊富な経験と高い見識を有する社外役員を複数名選任し、取締役会の適切な意思決定・経営監督機能の実現を図っております。現在、社外役員全員を独立役員として届け出ています。
2026/06/24 11:09
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
足元では、国際情勢の変化に伴うサプライチェーンへの影響を注視すべき状況にあります。
このような中、エモーショナルバリューソリューション事業は、国内向けのウオッチ事業、和光事業が堅調な個人消費やインバウンド需要を背景に大きく売上高を伸ばし、海外向けのウオッチ事業も米国を中心に伸長して、売上高は前年度を大きく上回りました。デバイスソリューション事業は、小型電池を中心に伸長し、売上高は前年度を上回りました。システムソリューション事業も、多角化やストックビジネス拡大への取組みにより、前年度を上回る売上高となりました。その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、3,356億円(前年度比10.2%増)となりました。
連結全体の国内売上高は1,770億円(同6.5%増)、海外売上高は1,585億円(同14.5%増)となり、海外売上高割合は47.2%でした。
2026/06/24 11:09
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
売上高、総資産、当期純損益及び利益剰余金等の観点からいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 11:09
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 11:09

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