8050 セイコーグループ

8050
2026/09/09
時価
7817億円
PER 予
27.56倍
2010年以降
赤字-36.26倍
(2010-2026年)
PBR
4.06倍
2010年以降
0.48-3.33倍
(2010-2026年)
配当 予
1.11%
ROE 予
14.74%
ROA 予
6.88%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第159期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
1640億4700万
2020年3月31日 -1.33%
1618億6700万

個別

2019年3月31日
1091億1500万
2020年3月31日 -5.06%
1035億9000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/26 15:18
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、生産設備(機械装置及び運搬具)、その他(工具、器具及び備品その他)であります。
2020/06/26 15:18
#3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
評価の方法
「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)」第2条第4号に定める路線価、及び路線価のない土地は第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って評価額を算出しております。
2020/06/26 15:18
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。なお、期首の利益剰余金への影響はありません。
本基準の適用に伴い、当連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産が4,302百万円、流動負債が1,010百万円、固定負債が3,349百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
2020/06/26 15:18
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 15:18
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益
前連結会計年度における固定資産売却益は、土地、建物、機械装置及び備品の売却によるものであります。
当連結会計年度における固定資産売却益は、土地、建物の売却によるものであります。2020/06/26 15:18
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損
当連結会計年度における固定資産除却損は、建物の除却によるものであります。2020/06/26 15:18
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:百万円)
2020/06/26 15:18
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/26 15:18
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は以下のとおりであります。
流動資産795百万円
固定資産124
流動負債△481
2020/06/26 15:18
#11 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
場所用途種類減損損失
建設仮勘定13百万円
無形固定資産(その他)16百万円
当社グループは、原則として管理会計上の事業単位でグルーピングし、賃貸用不動産、遊休不動産及び売却予定不動産については、個別物件ごとにグルーピングしております。
電子デバイス事業において、市場環境の変化による収益力の低下などにより将来キャッシュ・フローの回収が見込めない事業に関する資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2020/06/26 15:18
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
関係会社損失引当金759百万円426百万円
固定資産減損損失713百万円713百万円
譲渡損益調整資産1,212百万円1,207百万円
前事業年度(2019年3月31日)
なお、上記の他、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が3,614百万円あります。
2020/06/26 15:18
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は2,999億円となり、前連結会計年度末に比べて30億円の減少となりました。流動資産では、現金及び預金が77億円、受取手形及び売掛金が30億円減少した一方、商品及び製品が48億円、原材料及び貯蔵品が18億円、未収入金が22億円増加したことなどにより、合計で前連結会計年度末より8億円減少の1,381億円となりました。固定資産では、米国を除く在外連結子会社で当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用したことなどに伴い有形固定資産が54億円増加しましたが、無形固定資産が12億円、投資その他の資産の投資有価証券が71億円減少し、固定資産合計では前連結会計年度末と比べ21億円減少の1,618億円となりました。
(負債)
2020/06/26 15:18
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は237百万円(主として賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は236百万円(主として賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)、固定資産売却益は138百万円(特別利益に計上)、固定資産除却損は179百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:18
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、建物以外については定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/06/26 15:18
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 15:18
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、建物以外については定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、親会社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 15:18
#18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はエイブリック株式会社であり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
流動資産合計-21,475
固定資産合計-18,157
(注)エイブリック株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
なお、前連結会計年度において重要な関連会社であった株式会社オハラは、重要性がなくなったため、当連結会計年度から重要な関連会社としておりません。
2020/06/26 15:18

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