有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結総還元性向30%以上とすることを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり365円に決定いたしました。
当事業年度に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
なお、当社はこれまで年1回の期末配当のみを実施してまいりましたが、株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させるため、中間配当実施のための定款変更を2023年6月23日開催の第82回定時株主総会に付議し、承認可決されました。2024年3月期の配当方針につきましては次のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結総還元性向30%以上とすることを基本方針としております。
当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結総還元性向30%以上とすることを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり365円に決定いたしました。
当事業年度に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
| 決議年月 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2023年6月23日 | 17,362 | 365 |
| 定時株主総会決議 |
なお、当社はこれまで年1回の期末配当のみを実施してまいりましたが、株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させるため、中間配当実施のための定款変更を2023年6月23日開催の第82回定時株主総会に付議し、承認可決されました。2024年3月期の配当方針につきましては次のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社グループは、将来の事業環境の変化に対応できる財務体質の健全性維持や成長投資に必要な内部留保の充実を勘案した上で、株主の皆さまへの利益還元として連結総還元性向30%以上とすることを基本方針としております。