ミツトヨの全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年9月20日
-22億5002万
2010年9月20日
-6億4060万
2011年9月20日
51億8483万
2012年9月20日 +2.07%
52億9210万
2013年6月30日 -18.64%
43億559万
2014年6月30日 +109.41%
90億1634万
2015年6月30日 +35.91%
122億5453万
2016年6月30日 -13.71%
105億7458万
2017年6月30日 -12.53%
92億4998万
2018年6月30日 +30.64%
120億8371万
2019年6月30日 -22.85%
93億2232万
2020年6月30日 -73.32%
24億8721万
2021年6月30日 +138.96%
59億4351万
2022年6月30日 -35.76%
38億1802万
2023年6月30日 +60.56%
61億3040万
2024年6月30日 -42.25%
35億4059万
2025年6月30日 -31.95%
24億954万

個別

2009年9月20日
-48億2083万
2010年9月20日
-11億4065万
2011年9月20日
37億6713万
2012年9月20日 -36.69%
23億8508万
2013年6月30日 -25.76%
17億7059万
2014年6月30日 +190.39%
51億4160万
2015年6月30日 +45.95%
75億432万
2016年6月30日 -31.8%
51億1800万
2017年6月30日 -20.41%
40億7336万
2018年6月30日 +73.62%
70億7204万
2019年6月30日 -24.84%
53億1510万
2020年6月30日 -90.91%
4億8318万
2021年6月30日
-4億8341万
2022年6月30日
4億8306万
2023年6月30日 +274.06%
18億693万
2024年6月30日
-4億6497万
2025年6月30日 -305.05%
-18億8341万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/30 12:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/30 12:38
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
基幹システムのソフトウェアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づき耐用年数を15年に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて減価償却費は1,168,990千円減少し、「営業利益」及び「税引前当期純利益」が同額増加しております。
2026/03/30 12:38
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
基幹システムのソフトウェアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づき耐用年数を15年に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて減価償却費は1,168,990千円減少し、「営業利益」及び「税金等調整前当期純利益」が同額増加しております。
2026/03/30 12:38
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2026/03/30 12:38
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1.国内事業
国内事業では、製造業の設備投資は底堅く、売上高は32,442百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は△2,136百万円(前年同期△1,560百万円)となりました。
2.海外事業
2026/03/30 12:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。