- 7730
- 2026/09/11
- 時価
- 1521億円
- PER 予
- 20.6倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.45倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2018/11/26 11:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/11/26 11:14
前連結会計年度(自平成28年9月1日 至平成29年8月31日) - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- に同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2018/11/26 11:14
流動資産 1,004,711千円 固定資産 59,399 のれん 218,876 流動負債 △680,453 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/11/26 11:14
当社グループにおけるのれんのグルーピングは、連結会社単位にて行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) その他 のれん GERMANY, HESSEN 287,000
GDF Gesellschaft für dentale Forschung und Innovationen GmbHにおいて、株式を取得した際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、収益力及び今後の事業計画を再検討した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/11/26 11:14
前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 試験研究費等の特別税額控除 △2.7 △4.9 のれん償却 1.4 1.4 のれん減損 - 1.7 在外子会社留保利益 0.5 0.7 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)比3,439百万円増加し、37,683百万円となりました。2018/11/26 11:14
流動資産は前期末比4,291百万円増加の20,247百万円、固定資産は同851百万円減少の17,436百万円となりました。流動資産の増加は主に、現金及び預金の増加によるものであり、固定資産の減少は主に、のれんの減少によるものであります。当連結会計年度における設備投資額は1,262百万円、減価償却費は1,238百万円であり、設備投資は主に、海外工程移管や海外生産増強のための機械装置投資等です。
当連結会計年度末の負債合計は、前期末比371百万円増加し、4,136百万円となりました。