- 7936
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆2677億円
- PER 予
- 26.28倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.79倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 680億2600万
- 2014年3月31日 +13.51%
- 772億1600万
個別
- 2013年3月31日
- 628億1600万
- 2014年3月31日 +31.36%
- 825億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2014/06/20 9:44
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/20 9:44
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 255 249 - 5 無形固定資産 102 101 - 0 合計 390 384 - 6
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 44 44 - - 無形固定資産 11 11 - - 合計 56 56 - - - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が適用初年度前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/20 9:44 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度の土地による「固定資産売却益」は、名古屋栄ビルおよび北九州の土地売却によるものであります。前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 129百万円 807百万円 その他 20百万円 27百万円 合計 149百万円 834百万円
当連結会計年度の土地による「固定資産売却益」は、旧関東柏配送センターおよび子会社工場の土地売却によるものであります。2014/06/20 9:44 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/20 9:44
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/20 9:44
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 9:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産合計 2,406 2,913 繰延税金負債その他有価証券評価差額金固定資産圧縮積立金その他 69074118 63772925 繰延税金負債合計 1,451 1,392 流動資産-繰延税金資産 456 802 固定資産-繰延税金資産 498 717
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 9:44
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 4,835 5,935 固定資産-繰延税金資産 1,174 2,223 流動負債-繰延税金負債 31 54
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「繰延ヘッジ損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/20 9:44
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥減損損失2014/06/20 9:44
主として当社は、収益性の低下や時価の下落といった兆候の見られる固定資産につきましては、減損損失の認識の判定を行い、必要に応じて減損処理を実施しております。
将来の収益性の低下や時価の下落等により、これら固定資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/20 9:44
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 624百万円 714百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 65 103 時の経過による調整額 8 11 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものには販売権、顧客基盤およびブランドがあり、償却年数は4年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が適用初年度前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/20 9:44