- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、配送センターの土地および建物であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/03/30 9:22- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/03/30 9:22 - #3 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は9,845百万円となりました。
収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入6,139百万円であり、支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出7,525百万円、定期預金の預入による支出4,335百万円、無形固定資産の取得による支出2,248百万円、投資有価証券の取得による支出1,035百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/03/30 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金の減少、たな卸資産および短期デリバティブ資産の増加によるその他の資産の増加などにより、264,969百万円(前連結会計年度末比10.3%増)でした。
固定資産は、のれんおよびブランドなどの無形固定資産および繰延税金資産の減少があったものの、直営店の新規出店およびアシックススポーツ工学研究所の設備等の増設に伴う有形固定資産の増加、投資有価証券および長期デリバティブ資産の増加による投資その他の資産の増加などにより、90,868百万円(前連結会計年度末比17.7%増)でした。
流動負債は、繰延税金負債の増加があったものの、仕入債務および未払法人税等の減少などにより、77,348百万円(前連結会計年度末比4.7%減)でした。
2015/03/30 9:22- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものには販売権、顧客基盤およびブランドがあり、償却年数は5年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/03/30 9:22