5943 ノーリツ

5943
2026/08/25
時価
1181億円
PER 予
12.94倍
2009年以降
赤字-100.43倍
(2009-2025年)
PBR
0.78倍
2009年以降
0.38-1.07倍
(2009-2025年)
配当 予
3.86%
ROE 予
6.03%
ROA 予
3.69%
資料
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ノーリツ(5943)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
64億2800万
2013年12月31日 +6.32%
68億3400万
2014年3月31日 -6.77%
63億7100万
2014年6月30日 -2.2%
62億3100万
2014年9月30日 -22.07%
48億5600万
2014年12月31日 +15.82%
56億2400万
2015年3月31日 -3.31%
54億3800万
2015年6月30日 -1.1%
53億7800万
2015年9月30日 -92.88%
3億8300万
2015年12月31日 +113.05%
8億1600万
2016年3月31日 -4.41%
7億8000万
2016年6月30日 -13.59%
6億7400万
2016年9月30日 -2.82%
6億5500万
2016年12月31日 +6.56%
6億9800万
2017年3月31日 -2.01%
6億8400万
2017年6月30日 -2.78%
6億6500万
2017年9月30日 -0.9%
6億5900万
2017年12月31日 -3.79%
6億3400万
2018年3月31日 -11.04%
5億6400万
2018年6月30日 -4.43%
5億3900万
2018年9月30日 -2.97%
5億2300万
2018年12月31日 -8.22%
4億8000万
2019年3月31日 +936.67%
49億7600万
2019年6月30日 -7.74%
45億9100万
2019年9月30日 -54.63%
20億8300万
2019年12月31日 -0.96%
20億6300万
2020年3月31日 -5.24%
19億5500万
2020年6月30日 -2.25%
19億1100万
2020年9月30日 -4.5%
18億2500万
2020年12月31日 -11.01%
16億2400万
2021年3月31日 +2.89%
16億7100万
2021年6月30日 -4.25%
16億
2021年9月30日 -3.63%
15億4200万
2021年12月31日 -1.49%
15億1900万
2022年3月31日 +2.44%
15億5600万
2022年6月30日 +5.08%
16億3500万
2022年9月30日 +0.18%
16億3800万
2022年12月31日 -11.72%
14億4600万
2023年3月31日 -5.53%
13億6600万
2023年6月30日 +2.42%
13億9900万
2023年9月30日 -3.07%
13億5600万
2023年12月31日 -10.55%
12億1300万
2024年3月31日 -0.74%
12億400万
2024年6月30日 -1%
11億9200万
2024年9月30日 -17.95%
9億7800万
2024年12月31日 +1.53%
9億9300万
2025年3月31日 -11.38%
8億8000万
2025年6月30日 -9.55%
7億9600万
2025年9月30日 -4.65%
7億5900万
2025年12月31日 -2.9%
7億3700万
2026年3月31日 -6.38%
6億9000万
2026年6月30日 -7.68%
6億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/26 15:24
#2 会計方針に関する事項(連結)
商品スワップについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の対応関係を確認することにより実施しております。また、為替予約については、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替の変動を完全に相殺するものと見込まれるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、15年以内の一定期間で均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。
2026/03/26 15:24
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
試験研究費税額控除△2.9△0.5
のれんの償却額0.4-
商標権の償却0.50.6
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。
2026/03/26 15:24
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.関係会社株式の評価
当社グループは、取得した関係会社株式に含まれるのれん、商標権及び顧客関連資産について、被取得会社の事業計画・ロイヤリティ料率・既存顧客の減衰率等を基礎とした将来期待されるキャッシュ・フローを現在価値に割引いて算出しております。事業計画等は、経営者の判断及び見積りの不確実性を伴うものであり、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合、関係会社株式の評価の判断に影響を及ぼす可能性があります。
関係会社株式の評価につきましては、「第5経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。
2026/03/26 15:24
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
① 算出方法
持分法適用関連会社に対する投資有価証券に含まれるのれんに減損の兆候があると判断される場合、のれんを含む投資全体について減損損失を認識するかどうかの判定を行います。判定の結果、減損損失の認識が必要と判断された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は持分法による投資損失として認識します。
② 主要な仮定
2026/03/26 15:24

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