- 7988
- 2026/08/31
- 時価
- 5312億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニフコ(7988)の減価償却費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 100万
- 2014年3月31日 +700%
- 800万
- 2015年3月31日 +87.5%
- 1500万
- 2016年3月31日 +26.67%
- 1900万
- 2017年3月31日 +10.53%
- 2100万
- 2018年3月31日 -100%
- 0
- 2019年3月31日
- 100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 10:07
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 10,167百万円 10,546百万円 のれんの償却額 238 262 - #2 新型コロナウイルス感染症による操業休止損失の注記(連結)
- ※4.新型コロナウイルス感染症による操業休止損失2024/02/09 10:07
当社グループの海外連結子会社において、新型コロナウイルス感染症の拡大防止を背景とした現地政府等の要請に基づき、一部の生産拠点が操業休止した期間の人件費や減価償却費を特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成樹脂成形品事業2024/02/09 10:07
合成樹脂成形品事業は、国内においては、自動車の生産活動が持ち直したことなどを受け、増収となりました。海外におきましても、欧州、米国及び韓国などにおいて自動車の生産台数が持ち直したことや、半導体の供給制約の緩和などを受けたこと、為替が円安に向かったことなどを受け、全体として増収となりました。利益面においては、原材料価格や電気代の高騰などを受けたものの、減価償却費や人件費などの固定費の増加の抑制に努めたことにより、増益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の合成樹脂成形品事業の売上高は前年同期比17.6%増の2,476億2千2百万円となりました。セグメント利益につきましては、前年同期比23.4%増の310億4千6百万円となりました。