減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 2100万
- 2018年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/08/08 10:35
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 614 577 減価償却費 1,463 1,383 支払手数料 1,491 1,655 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/08 10:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 16 22 減価償却費 773 751 たな卸資産に係る未実現利益 417 411 海外子会社の未分配利益に係る税効果 △3,546 △4,395 減価償却費 △1,462 △1,145 その他 △421 △410
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの運転資金は、主に製品製造過程に供される原材料や部材の購入のほか、製造費用や販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。営業費用の主なものは、人件費、物流費、研究開発費であります。これらの必要資金は、利益の計上から生み出した内部資金により賄っております。2018/08/08 10:35
設備投資資金については、その投資に際し、投資採算及びキャッシュ・フローを重視し実施しております。これら設備投資の資金は、原則として減価償却費及び利益の計上から生み出された内部資金の一部を充当することとしておりますが、国内、海外での積極的な設備投資については、状況に応じて社債発行及び外部借入で調達することとしております。
当社グループは、健全な財政状態、営業活動によりキャッシュ・フローを生み出す能力等により、運転資金及び通常の設備投資資金を調達し、将来の成長のための投資及びM&A資金などについては、長期で低利な条件での調達を実施しております。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/08/08 10:35
(単位:百万円) 旅費及び交通費 1,189 1,310 減価償却費 3,491 3,336 研究開発費 ※1 1,189 ※1 1,306