減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/07/17 16:11
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 547 526 減価償却費 712 567 支払手数料 2,132 1,725 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/17 16:11
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 税務上の繰越欠損金 1,525 1,602 減価償却費 1,235 1,084 たな卸資産に係る未実現利益 467 373 海外子会社の未分配利益に係る税効果 △4,743 △4,946 減価償却費 △1,384 △1,315 その他 △445 △346
前連結会計年度まで「繰延税金資産」に区分掲記しておりました「金型評価損」及び「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含まれています。また、「その他」に含まれておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度を組替えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金は、主に製品製造過程に供される原材料や部材の購入のほか、製造費用や販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。営業費用の主なものは、人件費、物流費、研究開発費であります。これらの必要資金は、利益の計上から生み出した内部資金により賄っております。2020/07/17 16:11
設備投資資金については、その投資に際し、投資採算及びキャッシュ・フローを重視し実施しております。これら設備投資の資金は、原則として減価償却費及び利益の計上から生み出された内部資金の一部を充当することとしておりますが、国内、海外での積極的な設備投資については、状況に応じて社債発行及び外部借入で調達することとしております。
当社グループは、健全な財政状態、営業活動によりキャッシュ・フローを生み出す能力等により、運転資金及び通常の設備投資資金を調達し、将来の成長のための投資及びM&A資金などについては、長期で低利な条件での調達を実施しております。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/07/17 16:11
(単位:百万円) 旅費及び交通費 1,338 1,154 減価償却費 2,470 2,662 研究開発費 ※1 1,377 ※1 1,423