四半期報告書-第67期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
第三者割当による自己株式の処分について
当社は、2018年5月11日開催の取締役会において、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、株式付与ESOP信託(以下、「本制度」という。)の導入を決議いたしました。本制度に関して、2018年7月31日開催の取締役会において、現在保有する自己株式を第三者割当により処分(以下、「本自己株式処分」という。)することを決議いたしました。
1.本自己株式処分の目的及び理由
本自己株式処分は、本制度導入のため、三菱UFJ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託の共同受託者である日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)に対し、第三者割当により自己株式を処分するものであります。
2.本自己株式処分の概要
(1)処分の期日 2018年8月29日
(2)処分する株式の種類 普通株式
(3)処分する株式の数 41,200株
(4)処分価額 1株につき3,372円
(5)処分価額の総額 138,926,400円
(6)処分の方法 第三者割当による処分
(7)処分先 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)
(8)資金の使途 諸費用の支払等の運転資金に充当する予定
第三者割当による自己株式の処分について
当社は、2018年5月11日開催の取締役会において、従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、株式付与ESOP信託(以下、「本制度」という。)の導入を決議いたしました。本制度に関して、2018年7月31日開催の取締役会において、現在保有する自己株式を第三者割当により処分(以下、「本自己株式処分」という。)することを決議いたしました。
1.本自己株式処分の目的及び理由
本自己株式処分は、本制度導入のため、三菱UFJ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託の共同受託者である日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)に対し、第三者割当により自己株式を処分するものであります。
2.本自己株式処分の概要
(1)処分の期日 2018年8月29日
(2)処分する株式の種類 普通株式
(3)処分する株式の数 41,200株
(4)処分価額 1株につき3,372円
(5)処分価額の総額 138,926,400円
(6)処分の方法 第三者割当による処分
(7)処分先 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)
(8)資金の使途 諸費用の支払等の運転資金に充当する予定