7970 信越ポリマー

7970
2026/05/22
時価
1851億円
PER
18.2倍
2010年以降
8.21-169.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.33-1.5倍
(2010-2026年)
配当
2.77%
ROE
8.6%
ROA
6.47%
資料
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信越ポリマー(7970)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
58億800万
2013年6月30日 -79.91%
11億6700万
2013年9月30日 +134.79%
27億4000万
2013年12月31日 +52.52%
41億7900万
2014年3月31日 +42.88%
59億7100万
2014年6月30日 -80.29%
11億7700万
2014年9月30日 +120.73%
25億9800万
2014年12月31日 +60.62%
41億7300万
2015年3月31日 +37.86%
57億5300万
2015年6月30日 -73.54%
15億2200万
2015年9月30日 +101.84%
30億7200万
2015年12月31日 +58.92%
48億8200万
2016年3月31日 +33.59%
65億2200万
2016年6月30日 -75.99%
15億6600万
2016年9月30日 +106.51%
32億3400万
2016年12月31日 +57.79%
51億300万
2017年3月31日 +37%
69億9100万
2017年6月30日 -75.95%
16億8100万
2017年9月30日 +103.93%
34億2800万
2017年12月31日 +47.32%
50億5000万
2018年3月31日 +32.97%
67億1500万
2018年6月30日 -74.64%
17億300万
2018年9月30日 +122.08%
37億8200万
2018年12月31日 +53.12%
57億9100万
2019年3月31日 +33.66%
77億4000万
2019年6月30日 -76.8%
17億9600万
2019年9月30日 +131.01%
41億4900万
2019年12月31日 +43.26%
59億4400万
2020年3月31日 +35.72%
80億6700万
2020年6月30日 -81.9%
14億6000万
2020年9月30日 +88.22%
27億4800万
2020年12月31日 +74.31%
47億9000万
2021年3月31日 +45.49%
69億6900万
2021年6月30日 -80.64%
13億4900万
2021年9月30日 +140.77%
32億4800万
2021年12月31日 +60.28%
52億600万
2022年3月31日 +36.19%
70億9000万
2022年6月30日 -75.64%
17億2700万
2022年9月30日 +91.49%
33億700万
2022年12月31日 +52.4%
50億4000万
2023年3月31日 +45.56%
73億3600万
2023年6月30日 -74.52%
18億6900万
2023年9月30日 +90.69%
35億6400万
2023年12月31日 +56.4%
55億7400万
2024年3月31日 +27.11%
70億8500万
2024年6月30日 -79.1%
14億8100万
2024年9月30日 +140.18%
35億5700万
2024年12月31日 +55.47%
55億3000万
2025年3月31日 +37.94%
76億2800万
2025年6月30日 -78.11%
16億7000万
2025年9月30日 +108.14%
34億7600万
2025年12月31日 +72.99%
60億1300万
2026年3月31日 +34.76%
81億300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)54,737110,582
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,65013,207
2025/06/20 13:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子デバイス事業」では、自動車・電子機器の入出力部品及び周辺部品の製造・販売を行っております。「精密成形品事業」では、半導体ウエハーや電子部品の搬送用資材、OA機器・医療機器用部品などの精密成形品の製造・販売を行っております。「住環境・生活資材事業」では、食品包装資材、住宅関連資材などの樹脂加工品及び自動車・工作機械用部品や電子部品などに用いられる機能性材料の製造・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 13:13
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/20 13:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っておりません。2025/06/20 13:13
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/20 13:13
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図りました。半導体関連容器は生産能力の増強を継続的に進めました。また、将来的に需要拡大が予想されるEVバッテリー向け延焼防止クッションの量産を開始しました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は110,582百万円(前連結会計年度比5.9%増)、営業利益は13,271百万円(前連結会計年度比20.1%増)、経常利益は13,218百万円(前連結会計年度比14.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,430百万円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/20 13:13
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高20,572百万円24,026百万円
仕入高17,618百万円17,492百万円
2025/06/20 13:13
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 13:13

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