無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億8700万
- 2023年3月31日 -23.34%
- 2億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 2億2200万
- 2023年3月31日 -27.48%
- 1億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~8年2023/06/23 11:27
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 11:27
当社グループは、事業部門を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとに資産のグルーピングを行っております。将来の使用が見込まれない事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産等 埼玉県川口市 無形固定資産その他 3百万円 英国エセックス州 工具、器具及び備品 8百万円 ソフトウエア 0百万円 - 米国ノースカロライナ州 のれん 121百万円 無形固定資産その他 21百万円 合計 155百万円
なお、資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、減損損失の対象となった事業用資産又は資産グループについては、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値はゼロと評価しております。のれん及び無形固定資産については、将来キャッシュ・フローを12.8%で割り引いて使用価値を評価した結果、使用価値をゼロと評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては7,880百万円増加いたしました。主な変動要因は現金及び預金で5,851百万円、受取手形及び売掛金で582百万円、原材料及び貯蔵品で520百万円増加したことによるものです。2023/06/23 11:27
固定資産につきましては342百万円減少いたしました。変動要因は有形固定資産で1,069百万円増加したものの、投資その他の資産で1,345百万円、無形固定資産で66百万円減少したことによるものです。
負債は7,292百万円となり、前連結会計年度末比1,724百万円の増加となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の評価2023/06/23 11:27
貸借対照表に計上した、Life Science事業に係る有形・無形固定資産の金額
(単位:百万円) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の評価2023/06/23 11:27
連結貸借対照表に計上した、Life Science事業に係る有形・無形固定資産等の金額
(単位:百万円) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
成形品については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/23 11:27