6961 エンプラス

6961
2026/03/16
時価
1540億円
PER 予
30.26倍
2010年以降
4.95-150.19倍
(2010-2025年)
PBR
2.36倍
2010年以降
0.45-3.22倍
(2010-2025年)
配当 予
0.57%
ROE 予
7.79%
ROA 予
6.97%
資料
Link
CSV,JSON

エンプラス(6961)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
1億9629万
2010年3月31日 +25.49%
2億4632万
2011年3月31日 +27.47%
3億1400万
2012年3月31日 +22.32%
3億8408万
2013年3月31日 +61.33%
6億1965万
2014年3月31日 -6.45%
5億7971万
2015年3月31日 +0.9%
5億8494万
2016年3月31日 +4.45%
6億1100万
2017年3月31日 -16.04%
5億1300万
2018年3月31日 +6.82%
5億4800万
2019年3月31日 +4.38%
5億7200万
2020年3月31日 +26.4%
7億2300万
2021年3月31日 +14.8%
8億3000万
2022年3月31日 -41.08%
4億8900万
2023年3月31日 +48.06%
7億2400万
2024年3月31日 -4.14%
6億9400万
2025年3月31日 +12.68%
7億8200万

個別

2008年3月31日
2億8273万
2009年3月31日 -63.8%
1億235万
2010年3月31日 +54.56%
1億5819万
2011年3月31日 +22.41%
1億9363万
2012年3月31日 +41.08%
2億7318万
2013年3月31日 +20.08%
3億2803万
2014年3月31日 -18.99%
2億6572万
2015年3月31日 +20.11%
3億1915万
2016年3月31日 +11.86%
3億5700万
2017年3月31日 -38.66%
2億1900万
2018年3月31日 +24.66%
2億7300万
2019年3月31日 +30.04%
3億5500万
2020年3月31日 -17.75%
2億9200万
2021年3月31日 -1.71%
2億8700万
2022年3月31日 +0.7%
2億8900万
2023年3月31日 +3.46%
2億9900万
2024年3月31日 +15.38%
3億4500万
2025年3月31日 -14.49%
2億9500万

有報情報

#1 事業等のリスク
(3)棚卸資産のリスク
当社グループ保有の製品・仕掛品の、棚卸資産の評価方法は、「第5(経理の状況) 1(連結財務諸表等) (1)(連結財務諸表) (注記事項)(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」の項に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用、在外連結子会社は主として総平均法による低価法を採用しております。金型については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。また、原材料については、当社及び国内連結子会社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用、在外連結子会社は主として移動平均法による低価法を採用しております。当該棚卸資産について今後、製品のライフサイクルの短縮による非流動化や陳腐化、価格競争の激化により市場価値が大幅に下落した場合は、当該棚卸資産を評価減又は廃棄処理することが予想され、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4)知的財産権に関するリスク
2025/06/26 13:41
#2 会計方針に関する事項(連結)
ロ 棚卸資産
(イ)製品・仕掛品
当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。ただし金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2025/06/26 13:41
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
成形品については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2025/06/26 13:41

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