有価証券報告書-第125期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
減損損失を認識した資産
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピングを、連結子会社については主として会社単位で行っております。
米国子会社のVDI,LLCにおいて、買収時に想定した事業計画の業績を下回る見込みであることから、減損損失を認識しました。
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを18.0%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
減損損失を認識した資産
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| ― | アメリカ ケンタッキー州 | のれん | 1,041 |
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピングを、連結子会社については主として会社単位で行っております。
米国子会社のVDI,LLCにおいて、買収時に想定した事業計画の業績を下回る見込みであることから、減損損失を認識しました。
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを18.0%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。