有価証券報告書-第68期(2024/01/01-2024/12/31)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(2)資産のグルーピングの方法
事業所、施設をもとに資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を全額減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 中国、常州 | 事業用資産 | 機械装置 | 213 | 百万円 |
| 合計 | 213 | |||
(2)資産のグルーピングの方法
事業所、施設をもとに資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を全額減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。