- 6863
- 2026/08/26
- 時価
- 650億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-581.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.76倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2019年3月31日
- 15億2198万
- 2020年3月31日 +35.06%
- 20億5560万
個別
- 2019年3月31日
- 12億9290万
- 2020年3月31日 -15.81%
- 10億8851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/06/25 14:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/25 14:04 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- のれん発生益として認識しています。2020/06/25 14:04
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 464百万円 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/25 14:04
(注)1.平均利率については、期末借入金残高等に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) - 10,358 1.47% 2021年4月~2025年9月 その他有利子負債 - - - - 計 45,233 310,607 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/25 14:04 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2020/06/25 14:04
株式の取得により新たに株式会社光学技研を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △10,665 △10,874 繰延税金負債合計 △93,988 △59,541 繰延税金資産(負債)の純額 46,087 87,620 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員賞与引当金 9,277 9,075 退職給付に係る負債 18,402 55,139 投資有価証券評価損 12,857 - 繰延税金資産合計 164,655 203,005 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △83,322 △48,667 繰延税金負債合計 △83,322 △48,667 繰延税金資産(負債)の純額 81,332 154,338 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2020/06/25 14:04
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて925百万円増加し14,937百万円となりました。負債は前連結会計年度末に比べて533百万円増加し、2,055百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて391百万円増加し12,882百万円となりました。
b.経営成績 - #10 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
認識すべき年金資産が退職給付債務を超過する場合には退職給付に係る資産として投資その他の資産に計上することとしております。2020/06/25 14:04 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2020/06/25 14:04
(注)簡便法を採用している国内連結子会社の退職給付債務を含めております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 57,540 166,428 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 57,540 166,428 退職給付に係る負債 57,540 166,428 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 57,540 166,428 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/25 14:04
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2020/06/25 14:04
前連結会計年度(2019年3月31日) - #14 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2020/06/25 14:04
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。