ジオマテック(6907)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億8918万
- 2011年6月30日 +8.31%
- 4億2154万
- 2012年6月30日 -78.14%
- 9216万
- 2013年6月30日 +222.69%
- 2億9740万
- 2014年6月30日 -44.19%
- 1億6597万
- 2015年6月30日
- -9521万
- 2016年6月30日
- -2965万
- 2017年6月30日
- 1億156万
- 2018年6月30日
- -5998万
- 2019年6月30日 -342.3%
- -2億6529万
- 2020年6月30日
- -6214万
- 2021年6月30日
- -2184万
- 2022年6月30日
- 1699万
個別
- 2023年6月30日
- -1億7360万
- 2024年6月30日
- 718万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 1億5683万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社を取り巻く事業環境は、当社の主力製品が関連する自動車市場において、半導体供給不足が徐々に緩和され回復への動きはみられるものの、当社の取引先である部品メーカーでの在庫調整が解消に至っていないことから厳しい状況で推移いたしました。2023/08/10 9:14
この結果、売上高は1,090百万円となりました。損益につきましては、ディスプレイ、モビリティ向け製品の売上が大幅に減少したことから、営業損失は173百万円となり、円安に伴う為替差益9百万円などを営業外収益に計上したことから経常損失は141百万円となりました。また、固定資産除却損22百万円を特別損失に計上したことから、四半期純損失は167百万円となりました。
品目別の状況は、次のとおりであります。なお、当社は、成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。