有価証券報告書-第64期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 14:10
【資料】
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【項目】
143項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2018年3月31日)
当事業年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金31,873千円29,806千円
未払事業税3,3656,533
たな卸資産評価損7,64515,440
繰延ヘッジ損失2,000878
一括償却資産2,8913,908
退職給付引当金7,7065,863
役員退職慰労引当金12,54916,624
投資有価証券評価損7,9377,937
減損損失9,9909,126
その他5,6877,938
繰越欠損金33,141
繰延税金資産小計124,790千円104,057千円
評価性引当額△27,975△15,789
繰延税金資産合計96,814千円88,268千円

繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△13,077千円△12,382千円
その他有価証券評価差額金△15,305△4,700
繰延税金負債合計△28,382千円△17,083千円
繰延税金資産純額68,431千円71,184千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(2018年3月31日)
当事業年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.7%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.2
寄付金等永久に損金に算入されない項目3.4
住民税均等割2.7
役員賞与引当金3.1
評価性引当額の増減△31.9
税率変更による差異0.3
その他△0.5
税効果会計適用後の法人税等の負担率9.0%

(注) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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