有価証券報告書-第19期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/12/21 15:43
【資料】
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【項目】
116項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成29年9月30日)
当事業年度
(平成30年9月30日)
繰延税金資産(流動)
税務上の繰越欠損金-千円2,035千円
返品調整引当金22,40425,793
貸倒引当金繰入限度超過額15,0981,010
製品保証引当金否認額2,8952,722
たな卸資産評価損57,26649,734
訴訟損失引当金-10,909
未払事業税否認額5,6671,570
その他10,8604,441
小計114,19298,219
評価性引当額△67,991-
繰延税金資産(流動)合計46,20198,219
繰延税金資産(固定)
税務上の繰越欠損金227,260508,150
製品保証引当金否認額3,6652,210
貸倒引当金繰入限度額超過額361,362150,065
関係会社株式評価損43,11972,822
その他12,82223,096
小計648,230756,345
評価性引当額△597,299△756,345
繰延税金資産(固定)合計50,930-
繰延税金負債(固定)
建物△5,919△11,703
その他△67-
繰延税金負債(固定)合計△5,987△11,703
繰延税金資産の純額91,14386,516

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(平成29年9月30日)
当事業年度
(平成30年9月30日)
法定実効税率30.8%-
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.1-
住民税均等割4.9-
評価性引当額の増減△67.8-
その他0.6-
税効果会計適用後の法人税等の負担率△30.2-

(注) 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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