8001 伊藤忠商事

8001
2026/04/10
時価
16兆549億円
PER 予
15.76倍
2010年以降
3.57-13.54倍
(2010-2025年)
PBR
2.25倍
2010年以降
0.7-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
14.26%
ROA 予
5.44%
資料
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伊藤忠商事(8001)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
770億5400万
2009年3月31日 -16.46%
643億7400万
2010年3月31日 -1.36%
634億9700万
2011年3月31日 +16.89%
742億2300万
2012年3月31日 +76.54%
1310億3000万
2013年3月31日 +17%
1533億400万
2014年3月31日 +16.02%
1778億5900万
2015年3月31日 -26.56%
1306億2800万
2016年3月31日 -11.73%
1153億100万
2017年3月31日 +18.54%
1366億7300万
2018年3月31日 -20.06%
1092億6300万
2019年3月31日 +162.19%
2864億7900万
2020年3月31日 -13.29%
2484億1000万
2021年3月31日
-713億4100万
2022年3月31日
4504億2300万
2023年3月31日 +37.63%
6199億1700万
2024年3月31日 -21.71%
4853億400万
2025年3月31日 -8.14%
4457億9000万

有報情報

#1 役員ごとの連結報酬等(連結)
り構成されております。月例報酬は役位ごとの基準額をベースに会社への気候変動及びSDGs/ESG対応を含む
貢献度等に応じて決定され、業績連動型賞与は当社株主に帰属する当期純利益(連結)に基づき総支給額が
決定され、株価連動型賞与は当社の株価上昇額に、当社株価の成長率とTOPIXの成長率との相対評価を加味
2025/06/18 16:04
#2 役員報酬(連結)
c. 連動指標
当期純利益(連結)は成長に向けた投資や株主還元の原資となる分かり易い指標であるため株式市場の
関心が高く、今後も指標としての重要性は揺るがないと考えており、また、従業員の賞与も
2025/06/18 16:04
#3 注記事項-その他の資本の構成要素及びその他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
です。当該ヘッジ損益は、ヘッジ対象である外貨建借入金の換算が行われた期に同額がその他の資本の
構成要素から当期純利益へ組替調整されております。当該金額は上記「キャッシュ・フロー・ヘッジ」の
「当期発生額」及び「当期純利益への組替調整額」に含めておりません。
2025/06/18 16:04
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
としております。当社の経営者は、当該ディビジョンカンパニーをセグメント単位として経営戦略、経営資源の
配分を決定し、業績管理についても、「当社株主に帰属する当期純利益」をはじめとするいくつかの指標に
基づき、当該ディビジョンカンパニーを単位として実施しております。
2025/06/18 16:04
#5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
です。
項 目前連結会計年度(百万円)
収益105,595
当期純利益4,680
当社株主に帰属する当期純利益4,647
当連結会計年度に生じた主な企業結合は次のとおりです。
((株)デサントの子会社化)
2025/06/18 16:04
#6 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
4月30日に当該契約に基づき譲渡を完了しました。
当該事象の結果、翌連結会計年度において、有価証券損益等の計上による当期純利益への影響は87,950百万円となる見込みです。
(自己株式の取得に係る事項の決定)
2025/06/18 16:04
#7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17)1株当たり利益
基本的1株当たり当期純利益は、当社株主に帰属する当期純利益を、その報告期間の発行済普通株式(自己株式を除く)の加重平均株式数で除して算定しております。希薄化後1株当たり当期純利益は、希薄化効果を
有する潜在的普通株式による影響を調整して算定しております。
2025/06/18 16:04
#8 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
レベル3に分類されたものに係る前連結会計年度及び当連結会計年度の増減の内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(百万円)
包括利益合計6,11265,371
当期純利益(有価証券損益)に含まれるもの6,112-
その他の包括利益(FVTOCI金融資産)に含まれるもの-40,959
当連結会計年度(百万円)
包括利益合計2,715△49,388
当期純利益(有価証券損益)に含まれるもの1,630-
その他の包括利益(FVTOCI金融資産)に含まれるもの-△39,700
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識された「レベル3からの振替」は、保有銘柄の上場等に伴い、その
取引相場価格により公正価値を測定することが可能となったことによるものです。
2025/06/18 16:04
#9 注記事項-関連会社及びジョイント・ベンチャー、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当期包括利益の持分取込額は次のとおりです。
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)
関連会社
当期純利益の持分取込額141,334156,334
その他の包括利益の持分取込額66,92519,761
ジョイント・ベンチャー
当期純利益の持分取込額174,998192,963
その他の包括利益の持分取込額△18,956△45,035
当期包括利益の持分取込額
当期純利益の持分取込額合計316,332349,297
その他の包括利益の持分取込額合計47,969△25,274
当連結会計年度に、第8セグメントの(株)ファミリーマートにおける中国再編に伴う利益44,004百万円を
「持分法による投資損益」として計上しております。
2025/06/18 16:04
#10 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20 1株当たり当社株主に帰属する当期純利益
前連結会計年度及び当連結会計年度の「基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」及び「希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」は次のとおりです。
前連結会計年度当連結会計年度
基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益553.00円615.65円
希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益553.00円615.65円
前連結会計年度及び当連結会計年度の「基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」及び「希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」の算定上の基礎は次のとおりです。
2025/06/18 16:04
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(+):増益、(△):減益
[単位:億円]前連結会計年度当連結会計年度増減額主な増減理由
法人所得税費用△ 2,438△ 2,220+ 217税引前利益が以下の要因にて増加(+)(株)デサントの子会社化に伴う再評価益(+)持分法による投資損益
当期純利益8,5199,330+ 811
当社株主に帰属する当期純利益8,0188,803+ 785
(4)セグメント別業績
当連結会計年度の、事業セグメント別の「当社株主に帰属する当期純利益」は次のとおりです。当社は8つの
2025/06/18 16:04
#12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
当期純利益851,923933,015
営業活動によるキャッシュ・フローへの調整
2025/06/18 16:04
#13 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
②【連結包括利益計算書】
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
法人所得税費用19△243,784△222,044
当期純利益851,923933,015
当社株主に帰属する当期純利益4801,770880,251
非支配持分に帰属する当期純利益50,15352,764
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
(円)(円)
基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益20553.00615.65
希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益20553.00615.65
2025/06/18 16:04
#14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
4月30日に当該契約に基づき譲渡を完了しました。
当該事象の結果、翌事業年度において、投資有価証券売却損益等の計上による当期純利益への影響は122,359百
万円となる見込みです。
2025/06/18 16:04

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