8001 伊藤忠商事

8001
2026/06/11
時価
14兆4700億円
PER 予
13.44倍
2010年以降
3.57-17.87倍
(2010-2026年)
PBR
1.94倍
2010年以降
0.7-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
2.41%
ROE 予
14.42%
ROA 予
5.68%
資料
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伊藤忠商事(8001)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
770億5400万
2009年3月31日 -16.46%
643億7400万
2010年3月31日 -1.36%
634億9700万
2011年3月31日 +16.89%
742億2300万
2012年3月31日 +76.54%
1310億3000万
2013年3月31日 +17%
1533億400万
2014年3月31日 +16.02%
1778億5900万
2015年3月31日 -26.56%
1306億2800万
2016年3月31日 -11.73%
1153億100万
2017年3月31日 +18.54%
1366億7300万
2018年3月31日 -20.06%
1092億6300万
2019年3月31日 +162.19%
2864億7900万
2020年3月31日 -13.29%
2484億1000万
2021年3月31日
-713億4100万
2022年3月31日
4504億2300万
2023年3月31日 +37.63%
6199億1700万
2024年3月31日 -21.71%
4853億400万
2025年3月31日 -8.14%
4457億9000万
2026年3月31日 +44.6%
6446億2700万

有報情報

#1 役員ごとの連結報酬等(連結)
ベースに、気候変動及びSDGs/ESGの要素も加味したビジネス機会創出・業績拡大・リスクマネジメントへの
対応を含む会社への貢献度等に応じて決定され、業績連動型賞与は当社株主に帰属する当期純利益(連結)に
基づき総支給額が決定され、株価連動型賞与は当社の株価上昇額に、当社株価の成長率とTOPIXの成長率との
2026/06/12 12:35
#2 役員報酬(連結)
c. 連動指標
当期純利益(連結)は成長に向けた投資や株主還元の原資となる分かり易い指標であるため株式市場の
関心が高く、今後も指標としての重要性は揺るがないと考えており、また、従業員の賞与も
2026/06/12 12:35
#3 注記事項-その他の資本の構成要素及びその他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
です。当該ヘッジ損益は、ヘッジ対象である外貨建借入金の換算が行われた期に同額がその他の資本の
構成要素から当期純利益へ組替調整されております。当該金額は上記「キャッシュ・フロー・ヘッジ」の
「当期発生額」及び「当期純利益への組替調整額」に含めておりません。
2026/06/12 12:35
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
としております。当社の経営者は、当該ディビジョンカンパニーをセグメント単位として経営戦略、経営資源の
配分を決定し、業績管理についても、「当社株主に帰属する当期純利益」をはじめとするいくつかの指標に
基づき、当該ディビジョンカンパニーを単位として実施しております。
2026/06/12 12:35
#5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
です。
項 目前連結会計年度(百万円)
収益65,159
当期純利益4,630
当社株主に帰属する当期純利益4,273
当連結会計年度に、重要な企業結合はありません。
2026/06/12 12:35
#6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17)1株当たり利益
基本的1株当たり当期純利益は、当社株主に帰属する当期純利益を、その報告期間の発行済普通株式(自己株式を除く)の加重平均株式数で除して算定しております。希薄化後1株当たり当期純利益は、希薄化効果を
有する潜在的普通株式による影響を調整して算定しております。
2026/06/12 12:35
#7 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
レベル3に分類されたものに係る前連結会計年度及び当連結会計年度の増減の内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(百万円)
包括利益合計2,715△49,388
当期純利益(有価証券損益)に含まれるもの1,630-
その他の包括利益(FVTOCI金融資産)に含まれるもの-△39,700
当連結会計年度(百万円)
包括利益合計△1,886△10,407
当期純利益(有価証券損益)に含まれるもの△2,922-
その他の包括利益(FVTOCI金融資産)に含まれるもの-△48,070
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識された「レベル3からの振替」は、保有銘柄の上場等に伴い、その
取引相場価格により公正価値を測定することが可能となったことによるものです。
2026/06/12 12:35
#8 注記事項-関連会社及びジョイント・ベンチャー、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当期包括利益の持分取込額は次のとおりです。
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)
関連会社
当期純利益の持分取込額156,334164,045
その他の包括利益の持分取込額19,76143,020
ジョイント・ベンチャー
当期純利益の持分取込額192,963159,469
その他の包括利益の持分取込額△45,03588,727
当期包括利益の持分取込額
当期純利益の持分取込額合計349,297323,514
その他の包括利益の持分取込額合計△25,274131,747
前連結会計年度に、第8セグメントの(株)ファミリーマートにおける中国再編に伴う利益44,004百万円を
「持分法による投資損益」として計上しております。
2026/06/12 12:35
#9 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20 1株当たり当社株主に帰属する当期純利益
前連結会計年度及び当連結会計年度の「基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」及び「希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」は次のとおりです。
前連結会計年度当連結会計年度
基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益123.13円128.00円
希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益123.13円128.00円
(注)当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。上記は、前連結
2026/06/12 12:35
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(+):増益、(△):減益
[単位:億円]前連結会計年度当連結会計年度増減額主な増減理由
法人所得税費用△2,220△2,620△400(△)税引前利益の増加
当期純利益9,3309,375+44
当社株主に帰属する当期純利益8,8039,003+200
(4)セグメント別業績
当連結会計年度の、事業セグメント別の「当社株主に帰属する当期純利益」は次のとおりです。当社は8つの
2026/06/12 12:35
#11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
当期純利益933,015937,458
営業活動によるキャッシュ・フローへの調整
2026/06/12 12:35
#12 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
②【連結包括利益計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
法人所得税費用19△222,044△262,008
当期純利益933,015937,458
当社株主に帰属する当期純利益4880,251900,283
非支配持分に帰属する当期純利益52,76437,175
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
(円)(円)
基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益20123.13128.00
希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益20123.13128.00
(注)当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」及び「希薄化後
2026/06/12 12:35

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