兼松(8020)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -278億3800万
- 2009年3月31日
- 33億2100万
- 2009年12月31日
- -77億6000万
- 2010年3月31日 -114.7%
- -166億6100万
- 2010年6月30日
- 2億7500万
- 2010年9月30日
- -101億9300万
- 2010年12月31日 -5.96%
- -108億
- 2011年3月31日
- -91億9200万
- 2011年6月30日
- 49億5100万
- 2011年9月30日 -73.99%
- 12億8800万
- 2011年12月31日 +48.52%
- 19億1300万
- 2012年3月31日 -58.81%
- 7億8800万
- 2012年6月30日
- -66億9000万
- 2012年9月30日
- -16億8600万
- 2012年12月31日
- -2700万
- 2013年3月31日 -803.7%
- -2億4400万
- 2013年6月30日
- 30億9000万
- 2013年9月30日
- -34億5200万
- 2013年12月31日
- 12億4600万
- 2014年3月31日
- -42億3700万
- 2014年6月30日
- 1億8100万
- 2014年9月30日
- -4億6100万
- 2014年12月31日
- 66億6200万
- 2015年3月31日 -66.3%
- 22億4500万
- 2015年6月30日 +40.62%
- 31億5700万
- 2015年9月30日
- -37億8300万
- 2015年12月31日 -59.42%
- -60億3100万
- 2016年3月31日 -45.15%
- -87億5400万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、事業資金を金融機関からの借入金および社債により調達しております。このため、金融システム・金融資本市場の混乱や、格付会社による当社グループの信用格付けの大幅な引下げなどの事態が生じた場合には、資金調達が制約され、支払期日にその支払いを実行できなくなる可能性があります。2025/06/26 14:17
資金の流動性・安定性の確保のために、十分な規模の現金及び現金同等物を保有しているほか、主要金融機関において100億円(未使用)の長期コミットメントライン契約を有しており、各金融機関と良好な関係を維持しております。
① 非デリバティブ金融負債 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの円滑な資金調達を行うため、㈱日本格付研究所(JCR)、ならびに㈱格付投資情報センター(R&I)の2社から格付けを取得しており、当連結会計年度末の当社グループに対する格付け(長期)は、JCRが前年からワンノッチ格上げとなるA(安定的)、R&IがA-(安定的)となっております。2025/06/26 14:17
加えて、手元流動性の確保を図るため、十分な規模の現金及び現金同等物を保有するほか、主要金融機関においてコミットメントラインを設定しており、当連結会計年度末における流動比率は142%となりました。
連結ベースでの効率的な資金調達を実施するために、国内主要関係会社の資金調達を親会社に集中したうえで、資金需要に応じて配分を行うキャッシュマネジメントシステムを導入しております。当連結会計年度末では、連結有利子負債に占める当社の有利子負債の割合は74%と、資金調達の大半を親会社に集中しております。