のれん
連結
- 2014年3月31日
- 31億7500万
- 2015年3月31日 +90.96%
- 60億6300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんおよび負ののれんの償却に関する事項
のれんについては、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積年数で、その他については5年間で定額法により償却しております。
なお、平成22年4月1日より前に実施された企業結合等により生じた負ののれんについては、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積年数で、その他については5年間で定額法により償却しております。2015/06/24 13:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 調整額は以下のとおりであります。2015/06/24 13:33
(1)セグメント利益の調整額73百万円には、のれんの純額処理額77百万円、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額51,847百万円には、セグメント間取引消去△9,846百万円、各セグメントに配分していない全社資産61,693百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、財務活動に係る現預金および投資有価証券等の資産であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・保険サービス事業およびジオテック事業等を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額75百万円には、のれんの純額処理額62百万円、セグメント間取引消去12百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額58,013百万円には、セグメント間取引消去△8,530百万円、各セグメントに配分していない全社資産66,543百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、財務活動に係る現預金および投資有価証券等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額174百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各セグメントに配分していない全社資産174百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額732百万円には、セグメント間取引消去△32百万円、各セグメントに配分していない全社資産765百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 13:33 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,123百万円2015/06/24 13:33
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度に株式の取得により新たにBDホールディングス(現 兼松BDコミュニケーションズ)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにBDホールディングス株式の取得価額とBDホールディングス取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/24 13:33
当連結会計年度に株式の追加取得により新たに兼松日産農林を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに兼松日産農林株式の取得価額と兼松日産農林取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 592百万円 固定資産 3,503 のれん 817 流動負債 △575
流動資産 4,891百万円 固定資産 3,260 のれん 1,644 流動負債 △2,427