有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31)
8 棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ637,585百万円および759,955百万円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ335百万円および1,001百万円であります。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2022年3月31日) | 当連結会計年度末 (2023年3月31日) | |
| 商品および製品 | 116,550 | 150,588 |
| 原材料および貯蔵品 | 3,110 | 3,580 |
| 仕掛品 | 1,357 | 1,902 |
| 合計 | 121,018 | 156,071 |
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ637,585百万円および759,955百万円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ335百万円および1,001百万円であります。