有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
8 棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ530,695百万円および637,585百万円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ△126百万円および335百万円であります。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2021年3月31日) | 当連結会計年度末 (2022年3月31日) | |
| 商品および製品 | 96,344 | 116,550 |
| 原材料および貯蔵品 | 2,246 | 3,110 |
| 仕掛品 | 1,120 | 1,357 |
| 合計 | 99,711 | 121,018 |
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ530,695百万円および637,585百万円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ△126百万円および335百万円であります。