8031 三井物産

8031
2026/05/15
時価
17兆4916億円
PER 予
18.81倍
2010年以降
赤字-22.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.97倍
2010年以降
0.51-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.29%
ROE 予
10.49%
ROA 予
4.42%
資料
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三井物産(8031)の収益 - 次世代・機能推進の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2018年6月30日
561億
2019年6月30日 -34.7%
366億3600万
2020年6月30日 +30.39%
477億7100万
2021年6月30日 +5.94%
506億700万
2022年6月30日 +3.08%
521億6500万
2023年6月30日 +16.51%
607億7800万

有報情報

#1 事業の内容
2【事業の内容】
当社及び連結子会社は、金属資源、エネルギー、機械・インフラ、化学品、鉄鋼製品、生活産業、次世代・機能推進などの各分野において、総合商社である当社を中心として全世界に広がる事業拠点とその情報力を活用し、多種多様な商品の売買、製造、輸送、ファイナンスなど各種事業を多角的に行っており、更には資源・インフラ開発プロジェクトの構築、環境・新技術・次世代燃料やウェルネスに関連する事業投資やデジタルを活用した価値創出などの幅広い取組みを展開しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。
2023/08/09 11:38
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
収益5,6,143,720,5313,149,131
原価14△3,407,101△2,848,401
売上総利益5313,430300,730
その他の収益・費用:
販売費及び一般管理費△155,949△184,234
雑損益148,285771
その他の収益・費用計△129,447△136,819
金融収益・費用:
受取利息6,96315,819
支払利息△16,401△38,589
金融収益・費用計25,1374,916
持分法による投資損益5138,837142,987
2023/08/09 11:38
#3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
IFRSでは、支配獲得前に保有していた持分を取得日の公正価値で再測定して評価損益を認識する必要があります。本株式追加取得に伴い既存持分を公正価値で再測定した結果、既存持分の公正価値は53,656百万円となり、当社は、43,449百万円の既存持分の再評価益を当第1四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の「有価証券損益」に計上しました。当該再評価益は生活産業セグメントの四半期利益に含まれます。
暖簾の内容は主に、超過収益力及び既存事業とのシナジー効果です。また、暖簾は、税務上損金算入不能なものです。
米国テキサス州のシェールガス/タイトガス開発・生産事業
2023/08/09 11:38
#4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成に当たり、経営者は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定に基づく判断を利用しております。実際の結果はそれらの見積りや仮定に基づく判断と異なることがあります。
当要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び仮定に基づく判断は、以下の注記に含まれるものを除き、前連結会計年度と同様です。
2023/08/09 11:38
#5 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.収益
収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の事業セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の事業セグメント区分は、注記5のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。
前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)
2023/08/09 11:38
#6 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
三井物産株式会社(以下当社、もしくは親会社)は、日本に所在する企業です。当社の要約四半期連結財務諸表は6月30日を期末日とし、親会社及び子会社(以下、当社及び連結子会社)、並びに関連会社及びジョイント・ベンチャー(以下、持分法適用会社)に対する持分により構成されております。
当社及び連結子会社は、金属資源、エネルギー、機械・インフラ、化学品、鉄鋼製品、生活産業、次世代・機能推進などの各分野において、総合商社である当社を中心として全世界に広がる事業拠点とその情報力を活用し、多種多様な商品の売買、製造、輸送、ファイナンスなど各種事業を多角的に行っており、更には資源・インフラ開発プロジェクトの構築、環境・新技術・次世代燃料やウェルネスに関連する事業投資やデジタルを活用した価値創出などの幅広い取組みを展開しております。
2023/08/09 11:38
#7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注1)為替相場の変動による影響(外貨換算調整勘定に含まれるもの)及び連結範囲の異動による影響等が含まれております。
上記の表のうち、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間に計上されたFVTPLの金融資産に関連する損益は、要約四半期連結損益計算書の「収益」及び「有価証券損益」に含まれております。
前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。
2023/08/09 11:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 連結損益計算書
(単位:億円)当期前年同期増減
収益31,49137,205△5,714
売上総利益3,0073,134△127
販売費及び一般管理費△1,842△1,559△283
その他の収益・費用有価証券損益475116+359
固定資産評価損益△25△3△22
固定資産処分損益1669△53
雑損益883△75
金融収益・費用受取利息15870+88
受取配当金277346△69
支払利息△386△164△222
(*)四捨五入差異により縦計・横計が合わないことがあります(以下同様)
収益
2023/08/09 11:38
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書における「受取利息、受取配当金及び支払利息」、「利息の受取額」、「利息の支払額」及び「配当金の受取額」には、要約四半期連結損益計算書における「金融収益・費用」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息に加え、「収益」及び「原価」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息、及びそれらに関するキャッシュ・フローも含まれております。
2023/08/09 11:38

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