8031 三井物産

8031
2026/05/15
時価
17兆4916億円
PER 予
18.81倍
2010年以降
赤字-22.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.97倍
2010年以降
0.51-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.29%
ROE 予
10.49%
ROA 予
4.42%
資料
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三井物産(8031)の収益 - その他の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
24億2600万
2019年9月30日 -45.3%
13億2700万
2020年9月30日 +193.9%
39億
2021年9月30日 -73.87%
10億1900万
2022年9月30日
-9800万
2023年9月30日
11億1400万
2024年9月30日 -38.96%
6億8000万
2025年9月30日 +14.12%
7億7600万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月 1日至 2023年9月30日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
収益6,7,153,703,2843,228,307
原価15△3,384,799△2,920,643
売上総利益6318,485307,664
その他収益・費用:
販売費及び一般管理費△170,074△207,522
雑損益157,567△14,464
その他収益・費用計△157,604△130,294
金融収益・費用:
受取利息11,14718,406
支払利息△23,255△41,928
金融収益・費用計34,2332,747
持分法による投資損益6144,736101,945
2023/11/09 12:47
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
収益6,7,157,423,8156,377,438
原価15△6,791,900△5,769,044
売上総利益6631,915608,394
その他収益・費用:
販売費及び一般管理費△326,023△391,756
雑損益1515,852△13,693
その他収益・費用計△287,051△267,113
金融収益・費用:
受取利息18,11034,225
支払利息△39,656△80,517
金融収益・費用計59,3707,663
持分法による投資損益6283,573244,932
2023/11/09 12:47
#3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
IFRSでは、支配獲得前に保有していた持分を取得日の公正価値で再測定して評価損益を認識する必要があります。本株式追加取得に伴い既存持分を公正価値で再測定した結果、既存持分の公正価値は53,656百万円となり、当社は、43,449百万円の既存持分の再評価益を当第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の「有価証券損益」に計上しました。当該再評価益は生活産業セグメントの四半期利益に含まれます。
暖簾の内容は主に、超過収益力及び既存事業とのシナジー効果です。また、暖簾は、税務上損金算入不能なものです。
米国テキサス州のシェールガス/タイトガス開発・生産事業
2023/11/09 12:47
#4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成に当たり、経営者は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定に基づく判断を利用しております。実際の結果はそれらの見積りや仮定に基づく判断と異なることがあります。
当要約四半期連結財務諸表の金額に重要性がある影響を与える見積り及び仮定に基づく判断は、以下の注記に含まれるものを除き、前連結会計年度と同様です。
2023/11/09 12:47
#5 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.収益
収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の事業セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の事業セグメント区分は、注記6のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。
前第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)
2023/11/09 12:47
#6 注記事項-資産の減損及び戻入、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
産の減損及び戻入
前第2四半期連結累計期間において、機械・インフラセグメントにて、ブラジル鉄道事業に関連する無形資産の帳簿価額を回収可能価額48,808百万円まで減額し、8,411百万円の減損損失を要約四半期連結損益計算書の「固定資産評価損益」に計上しております。回収可能価額の減少は主に運賃収入の減少及び割引率上昇に起因するものです。なお、回収可能価額は使用価値を用いており、割引率は資金生成単位の固有のリスクを反映した市場平均と考えられる収益率を合理的に反映する率を使用しております。
当第2四半期連結累計期間において、当社及び連結子会社が認識した資産の減損額に重要性はありません。
2023/11/09 12:47
#7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注2)為替相場の変動による影響(外貨換算調整勘定に含まれるもの)及び連結範囲の異動による影響等が含まれております。
上記の表のうち、前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間に計上されたFVTPLの金融資産に関連する損益は、要約四半期連結損益計算書の「収益」及び「有価証券損益」に含まれております。
前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。
2023/11/09 12:47
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 連結損益計算書
(単位:億円)当期前年同期増減
収益63,77474,238△10,464
売上総利益6,0846,319△235
販売費及び一般管理費△3,918△3,260△658
その他収益・費用有価証券損益1,341182+1,159
固定資産評価損益△40△108+68
固定資産処分損益82158△76
雑損益△137159△296
金融収益・費用受取利息342181+161
受取配当金540809△269
支払利息△805△397△408
(*)四捨五入差異により縦計・横計が合わないことがあります(以下同様)
収益
2023/11/09 12:47
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書における「受取利息、受取配当金及び支払利息」、「利息の受取額」、「利息の支払額」及び「配当金の受取額」には、要約四半期連結損益計算書における「金融収益・費用」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息に加え、「収益」及び「原価」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息、及びそれらに関するキャッシュ・フローも含まれております。
2023/11/09 12:47

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