剰余金の配当
個別
- 2024年3月31日
- -2432億7200万
- 2025年3月31日 -13.24%
- -2754億8300万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/06/17 13:37
(注)「公告掲載方法」に記載された公告に決算公告は含みません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 利益剰余金は、利益準備金及びその他利益剰余金から構成されています。2025/06/17 13:37
我が国の会社法では、資本準備金と利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで、各事業年度に剰余金の配当として支出する金額の10分の1を、資本準備金又は利益準備金として積立てることが規定されています。
会社法上の分配可能額は、我が国で一般に認められている会計原則に準拠して記帳された会計帳簿上の資本剰余金及び利益剰余金に基づいて算定されますが、資本準備金及び利益準備金は分配可能額から控除されます。なお、仮に当連結会計年度末時点で親会社において配当可能な剰余金の額を算定した場合、1,887,580百万円となります。 - #3 配当政策(連結)
- ・上記に加え、資本効率向上等を目的とする自己株式取得につき、成長投資とのバランス、株主還元後キャッシュ・フロー水準、有利子負債及び株主資本利益率、株価水準を含む経営を取り巻く諸環境を勘案し、その金額、時期も含め都度機動的に決定する2025/06/17 13:37
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めています。その結果、株主総会で決議される期末配当と併せて、年2回の剰余金の配当を行うことを原則としています。
1株あたり50円の期末配当は2025年6月18日定時株主総会の決議事項で、2025年3月期の年間配当金額は、中間配当として支払い済みの1株当たり50円に加えて、1株当たり100円となる予定です。