- 8057
- 2026/08/27
- 時価
- 1181億円
- PER 予
- 9.72倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 14.05%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
内田洋行(8057)の退職給付に係る資産の推移 - 全期間
連結
- 2014年7月20日
- 2300万
- 2014年10月20日 ±0%
- 2300万
- 2015年1月20日 ±0%
- 2300万
- 2015年4月20日 ±0%
- 2300万
- 2015年7月20日 +999.99%
- 26億3600万
- 2015年10月20日 +3.64%
- 27億3200万
- 2016年1月20日 +3.48%
- 28億2700万
- 2016年4月20日 +3.29%
- 29億2000万
- 2017年7月20日 -95%
- 1億4600万
- 2017年10月20日 +47.26%
- 2億1500万
- 2018年1月20日 +31.16%
- 2億8200万
- 2018年4月20日 +23.4%
- 3億4800万
- 2018年7月20日 -97.7%
- 800万
- 2018年10月20日 +999.99%
- 9600万
- 2019年1月20日 +91.67%
- 1億8400万
- 2019年4月20日 +46.2%
- 2億6900万
- 2020年1月20日 -97.03%
- 800万
- 2020年4月20日 +999.99%
- 1億1500万
- 2020年10月20日 -100%
- 0
- 2021年1月20日
- 1億3200万
- 2021年4月20日 +100%
- 2億6400万
- 2021年7月20日 +512.12%
- 16億1600万
- 2021年10月20日 +10.52%
- 17億8600万
- 2022年1月20日 +10.08%
- 19億6600万
- 2022年4月20日 +8.75%
- 21億3800万
- 2022年7月20日 -29%
- 15億1800万
- 2022年10月20日 +12.91%
- 17億1400万
- 2023年1月20日 +11.38%
- 19億900万
- 2023年4月20日 +10.16%
- 21億300万
- 2023年7月20日 +16.02%
- 24億4000万
- 2023年10月20日 +8.44%
- 26億4600万
- 2024年1月20日 +7.71%
- 28億5000万
- 2024年4月20日 +7.12%
- 30億5300万
- 2024年7月20日 +134.52%
- 71億6000万
- 2024年10月20日 +2.92%
- 73億6900万
- 2025年1月20日 +2.8%
- 75億7500万
- 2025年4月20日 +2.71%
- 77億8000万
- 2025年7月20日 -10.62%
- 69億5400万
- 2025年10月20日 +2.6%
- 71億3500万
- 2026年1月20日 +2.51%
- 73億1400万
- 2026年4月20日 +2.43%
- 74億9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/10/10 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年7月20日) 当連結会計年度(2025年7月20日) その他有価証券評価差額金 △3,585 △3,394 退職給付に係る資産 △2,208 △2,206 不動産圧縮積立金 △503 △515
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加145億3千8百万円、棚卸資産の増加130億7千5百万円、および現金及び預金の減少34億3千2百万円等により合計252億8千8百万円の増加。2025/10/10 15:29
・固定資産は、上場有価証券の売却および時価評価に伴う投資有価証券の減少7億8千4百万円、退職給付に係る資産の減少2億6百万円等により合計11億2千5百万円の減少。
・流動負債は、仕入債務の増加183億2千3百万円、未払法人税等の増加13億9千1百万円、および未払消費税等の減少5億6千4百万円等により合計189億9千6百万円の増加。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。また、従業員の退職等に際して、割増退職金を支払う場合があります。2025/10/10 15:29
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
一部の連結子会社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。