8057 内田洋行

8057
2026/05/12
時価
1058億円
PER 予
9.28倍
2010年以降
赤字-70.61倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.33-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.25%
ROE 予
14.62%
ROA 予
5.15%
資料
Link
CSV,JSON

内田洋行(8057)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィス関連事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年4月20日
-5億4200万
2015年4月20日
-3億5800万
2016年4月20日
1億3800万
2017年4月20日 +92.75%
2億6600万
2018年4月20日 +7.14%
2億8500万
2019年4月20日 +10.88%
3億1600万
2020年4月20日 +164.24%
8億3500万
2021年4月20日
-1億5400万
2022年4月20日
4億1000万
2023年4月20日 +211.71%
12億7800万
2024年4月20日 +27.54%
16億3000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、当社は将来に向けて投資活動を推進しており、昨年を上回るベースアップなどの人への投資やデータ活用ビジネスのための開発投資をはじめ、グループ共通販売管理システム投資や顧客接点強化のためのマーケティング活動を実施しました。これらにより販売費及び一般管理費は大きく増加しましたが、売上高の大幅な伸長により、営業利益は93億7千1百万円(前年同期比10.5%増)となりました。経常利益は99億9百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億1百万円(前年同期比13.9%増)となりました。
なお当累計期間では前年対比で四半期毎に業績の変動が大きくありました。公共関連事業分野では、前年は第3四半期に集中していた教育ICTの需要期が、当期は従来の夏季導入の第1四半期に戻っているほか、情報関連事業分野では、中堅中小企業のインボイス対応にともなうシステム改修案件が第1四半期に集中しました。また、オフィス関連事業分野では、第1四半期に前年にあった大型案件の反動がありましたが、第2四半期からは需要が拡大しています。
個々のセグメント毎の経営成績は以下の通りです。
2024/06/04 15:14

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