減価償却費
連結
- 2018年7月20日
- 6200万
- 2019年7月20日 +3.23%
- 6400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/10/16 13:46
おおよその割合前事業年度(自 2017年7月21日至 2018年7月20日) 当事業年度(自 2018年7月21日至 2019年7月20日) 退職給付費用 691 765 減価償却費 1,008 1,154 研究開発費 946 907
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/16 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年7月20日) 当事業年度(2019年7月20日) 投資に係る評価減 818 820 減価償却費 719 650 減損損失 295 289
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/16 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年7月20日) 当連結会計年度(2019年7月20日) 賞与引当金 638 748 減価償却費 773 710 減損損失 325 320
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ8億4千8百万円増加し、163億8千万円となりました。2019/10/16 13:46
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは55億4千3百万円増加いたしました(前連結会計年度は24億7千6百万円の減少)。これは主に、仕入債務の増加60億8千1百万円(前連結会計年度は58億7千9百万円の減少)、前受金の増加23億6千4百万円(前連結会計年度は3億1千3百万円の増加)、税金等調整前当期純利益41億3千7百万円(前連結会計年度は31億9千8百万円)、および減価償却費19億8千9百万円(前連結会計年度は19億5千4百万円)等の増加に対し、売上債権の増加66億4千1百万円(前連結会計年度は19億2千6百万円の増加)、およびたな卸資産の増加52億5千4百万円(前連結会計年度は2億8千4百万円の減少)等の減少によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは22億8千万円減少いたしました(前連結会計年度は20億9千1百万円の減少)。これは主に、ソフトウェア開発等に係る投資支出10億5千2百万円、投資有価証券の取得による支出6億2百万円、および有形固定資産の取得による支出4億5百万円等の減少によるものであります。