減価償却費
連結
- 2019年7月20日
- 6400万
- 2020年7月20日 +21.88%
- 7800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/10/12 13:36
おおよその割合前事業年度(自 2018年7月21日至 2019年7月20日) 当事業年度(自 2019年7月21日至 2020年7月20日) 退職給付費用 765 548 減価償却費 1,154 1,149 研究開発費 907 956
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/12 13:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年7月20日) 当事業年度(2020年7月20日) 投資に係る評価減 820 862 減価償却費 650 637 減損損失 289 575
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/12 13:36
(注)評価性引当額の主な変動内容は、減損損失に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2019年7月20日) 当連結会計年度(2020年7月20日) 賞与引当金 748 899 減価償却費 710 705 減損損失 320 630
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ85億9百万円増加し、248億9千万円となりました。2020/10/12 13:36
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは113億2千万円増加いたしました(前連結会計年度は55億4千3百万円の増加)。これは主に、税金等調整前当期純利益66億1千8百万円(前連結会計年度は41億3千7百万円)、減価償却費21億4千3百万円(前連結会計年度は19億8千9百万円)、減損損失10億6千2百万円(前連結会計年度は8百万円)、仕入債務の増加27億2千2百万円(前連結会計年度は60億8千1百万円の増加)、および未払消費税等の増加10億8千6百万円(前連結会計年度は5千8百万円の減少)等の増加に対し、売上債権の増加9億6百万円(前連結会計年度は66億4千1百万円の増加)、およびたな卸資産の増加6億5百万円(前連結会計年度は52億5千4百万円の増加)等の減少によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは16億円減少いたしました(前連結会計年度は22億8千万円の減少)。これは主に、ソフトウェア開発等に係る投資支出10億4千万円、および有形固定資産の取得による支出6億4千8百万円等の減少によるものであります。