固定資産
連結
- 2020年7月20日
- 282億2100万
- 2021年7月20日 +6.53%
- 300億6300万
個別
- 2020年7月20日
- 268億8900万
- 2021年7月20日 +4.5%
- 281億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/10/18 14:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)……定額法
2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物……定額法
上記以外の有形固定資産……主として定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(主として2年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/10/18 14:03 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/10/18 14:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/10/18 14:03
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/10/18 14:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年7月20日) 当連結会計年度(2021年7月20日) 減損損失 630 591 固定資産未実現利益消去 343 346 投資に係る評価減 246 240
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ 税金等調整前当期純利益2021/10/18 14:03
税金等調整前当期純利益は109億7千6百万円となりました。前連結会計年度において、固定資産の減損損失等の特別損失を12億1千6百万円計上していたため、前連結会計年度に比べ43億5千7百万円の増益となりました。この特別損失以外では主に営業利益と同様の理由によるものです。
ホ 親会社株主に帰属する当期純利益 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2021/10/18 14:03
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)……定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ………個別法による原価法2021/10/18 14:03
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)