- 8098
- 2026/10/09
- 時価
- 2315億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2010年以降
- 3.49-17.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.24-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 8.7%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 419億9900万
- 2018年3月31日 -17.24%
- 347億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 344億6500万
- 2018年3月31日 -3.4%
- 332億9300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- なお、取引保証金については、個々の返済の期日の定めがないため、連結決算日後の5年以内における返済予定額の記載はしておりません。2018/06/25 13:21
4.連結貸借対照表上、その他有利子負債の取引保証金は、固定負債「その他」に含めて表示しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/25 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動負債-繰延税金負債 - - 固定負債-繰延税金負債 △19,467 △14,980
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/25 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動負債-その他 - △0 固定負債-繰延税金負債 △19,724 △14,970
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加25,168百万円は、主に支払手形及び買掛金並びに短期借入金が増加したこと等によるものであります。2018/06/25 13:21
固定負債の減少7,239百万円は、主に繰延税金負債及び長期借入金が減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,693百万円減少(同3.2%減)し、142,936百万円となりました。これは、主に利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。