売上高
連結
- 2020年3月31日
- 1億7500万
- 2021年3月31日 -1.71%
- 1億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 11:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 128,701 267,188 420,368 577,583 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,072 8,368 13,489 19,499 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)合成樹脂……汎用樹脂、エンジニアリングプラスチックス、各種フィルム製品2021/06/24 11:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
TIANJIN INABATA TRADING CO., LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/24 11:13 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/24 11:13
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- 当社グループの海外における生産及び販売活動は、東南アジアや北東アジア、北米、欧州と多数の地域に及びます。これらの海外市場への事業進出には、予期しない法律または規制の変更、不利な政治または経済要因、人材の採用と確保の難しさ、未整備の技術インフラ、潜在的に不利な税制の影響、その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しております。2021/06/24 11:13
当連結会計年度における地域ごとの売上高では、アジア合計が48%であり、最も影響を受ける地域であります。年度前半は、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行により、当社グループが事業を展開する東南アジア地域の主要国において、ロックダウンの影響を大きく受けました。なお、感染症流行等の非常時の対策としては、海外の主要な拠点において事業継続計画(BCP)を策定、運用しております。
(2)取引先の信用リスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/24 11:13 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/24 11:13
- #8 役員報酬(連結)
- (参考)2021/06/24 11:13
2021年6月に決定した第160期の業績係数は0.82であり、取締役6名に付与されたポイントは27,300ポイント、当社株式の時価で換算すると45百万円となります。NC2020第160期目標(百万円) 第160期実績(百万円) 達成率(%) 業績係数 連結売上高 730,000 577,583 79.12 0.82 連結営業利益 15,500 14,973 96.60
「株式給付信託(BBT)」につきましては、「第4.提出会社の状況 1.株式等の状況 (8)役員・従業員株式所有制度の内容」にも制度の概要を記載しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ● 定量目標2021/06/24 11:13
(注)1. ネットD/Eレシオ=(有利子負債-現預金)/自己資本連結 2021年3月期 売上高 7,300億円 営業利益 155億円
● 重点施策 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/24 11:13
当連結会計年度における売上高は、577,583百万円(対前期比3.8%減)となりました。利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響による販売費及び一般管理費の減少もあり、営業利益14,973百万円(同13.2%増)、経常利益16,514百万円(同16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13,792百万円(同20.8%増)となり、いずれも過去最高となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/24 11:13
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/24 11:13
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 67,254百万円 72,455百万円 仕入高 27,904 26,047